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On TAP & By The GLASS

CHORYO Craft Beer
Nara,Japan
Hazy IPA
Alc.
6.0
%
Krush/Mosaic HAZY IPA
850
Yen
1210
Yen
1480
Yen
今回は近年急激に人気が高まる「Krush」と、変わらずフロントランナーとして走り続ける「Mosaic」を組み合わせました。完熟マンゴーやパッションフルーツ、ベリーを思わせる豊かなアロマと、ヘイジーらしい、濃厚でジューシーかつ柔らかな口当たりが広がります。
Craft Beer Base
Osaka,Japan
Blonde
Alc.
5.0
%
BLONDE
850
Yen
1210
Yen
1480
Yen
伝統的なヨーロッパ産ホップに加え、フルーティなアメリカ産ホップを融合。 どこか懐かしく、それでいて新しい味わいを実現しています。 爽やかで喉越しがよく、一杯目はもちろん、何杯でも飲みたくなるエールです。
Repubrew
Shizuoka,Japan
Hoppy Lager
Alc.
5.0
%
”KAIZOKU”LAGER
850
Yen
1210
Yen
1480
Yen
REPUBREWの新たな店舗【ANCHOR BURGER】のオープンに伴い、新店舗のテーマ海賊にちなんで 超ドリンカブルなホッピーラガーを仕込んじゃいました! 海賊というコンセプトということでホップの構成も海賊、海、伝承にちなんだもので構成されていて 名前にふさわしい内容になっていて、味わいもドライで何杯もいける正に海賊仕様のいっぱいに仕上がりました!
O/O Brewing
Sweden,Gothenburg
Bitter
Alc.
3.9
%
Bruks Bitter
850
Yen
1210
Yen
1480
Yen
「ブリティッシュ・ビターにひねりを加えた、クッキーやパンの耳、ハチミツなどモルトのキャラクターが際立つビール。ホップの苦みでバランスを整え、飲みやすく仕上げました。低アルコールでありながら、フレーバーがぎっしり詰まっています。」
のろし醸造所
Chiba,Japan
English Dark Mild
Alc.
3.0
%
Mild Wheather English Dark Mild
940
Yen
1320
Yen
1580
Yen
香ばしい麦やトースト、麦茶を思わせる穏やかなモルトアロマ。 濃色の外観に対して口当たりは驚くほど軽く、Maris Otterを中心とした穀物感があります。 前作よりもさらにシンプルで、華やかさや重厚感より「飲み続けられること」の実現できました。 酵母由来の香りも非常に素直で、ボディも軽快。濃色ビールを飲んでいるというより、濃いめな麦茶のように自然とグラスが進んでいくDark Mildに仕上がっています。
Gueuzerie Tilquin
Belgium
Lambic Gueuze
Alc.
5.3
%
Gueuze Tilquin – Draft Version
750
Yen
1430
Yen
1960
Yen
グーズリーティルカンのオーナーでありブレンダーでもあるピエールティルカンは、2009年にブレンダリーを立ち上げました。ランビックブレンダーとしては実に12年ぶりの登場、現在は5つのランビック醸造所から若いランビックの原酒を買い、オーク樽で熟成。いくつかの種類の年代の異なるランビックをブレンドし時にはフルーツを漬け込んだりと、本格的な酸味のあるグーズやフルーツランビックを造っています。ハイクオリティで伝統的なグーズを、より多くの人に飲んでもらいたいとピエール氏は情熱を持って造っています。 フラッグシップである基本のグーズティルカンは伝統的なランビックには欠かせない酸味がありながらも非常にバランスが良く、グレープフルーツやレモンを思わせるタッチ、初めて本格的なグーズを飲む方にもおすすめです。

Oshi-Color Beer Cocktails

カラフルな推しカラーのビールカクテル!ホワイトビールベースでさわやかで低アルコール。ビールが苦手な方にもおすすめです! (ブラックはスタウトを使っています)
980
Yen
Yen
Yen
ブルーキュラソーとリンゴジュースを使ったオリジナルビアカクテルです!
980
Yen
Yen
Yen
さわやかで飲みやすいレモネードとビールのカクテル、パナシェ(ラドラー)です!
980
Yen
Yen
Yen
ウメシソ味のきれいなピンクのオリジナルビアカクテルです!
980
Yen
Yen
Yen
国産ストレートトマトジュースを使ったレッドアイです! 〆の一杯にも実はおすすめ!
980
Yen
Yen
Yen
ミントリキュールのGET27を使ったオリジナルビアカクテルです!ミント好きなかた向け!
980
Yen
Yen
Yen
甘すぎないカシスリキュールを使ったカシスビールです!
980
Yen
Yen
Yen
クラフトジンジャーエールとホワイトビールのシャンディーガフ。キリッとしたジンジャー感がさやかわさを引き立てます!
980
Yen
Yen
Yen
カルピスと白ビールの白&白カクテル。甘すぎず、懐かしいけど新鮮なおいしさ!
980
Yen
Yen
Yen
ベルギーのドライなスタウト(黒ビール)とコーラをミックス!香ばしさが強調された大人のコーラです!

Cocktails

Soft Drinks

Foods

ベルギーのランビックを使ってお店で自家製マスタードを作っています!
ほろ苦い味わいとプチプチとした食感!これだけでもおつまみになりそう⁉︎
うす塩、または、キャラメリゼからお選びいただけます!
Choices of lightly salted or caramelized.
トッピングが毎週替わるポテトサラダです!
Our potato salad features different toppings every week! Ask our staff about this week’s special.
レバーが苦手な方でも食べやすい、豚カシラ肉を使用したレバーペーストです(クラッカー付き)
Liver paste made with pork Kashira, easy to eat even for those who don’t like liver. (served with crackers)
シンプルなドイツスタイルのホットドッグです!どんなビールにも相性◎
A simple German-style hot dog! Pairs perfectly with any beer.
経堂にあるIngoBingoさんのソーセージ。ドイツ発祥の料理で、カレーソースをかけたシンプルなおつまみです。
A tasty and simple snack – sausage with curry sauce!

Champagne

Champagne
France
Champagne
France
Champagne
France
Champagne
France
Champagne
France
Sparkling wine
Toyama, Japan

Cans and Bottles

3fonteinen
Belgium
Lambiek
Alc.
7.0
%
自然発酵によるランビック・ビールの醸造には、通常は生小麦が欠かせませんが、「厳冬(Strenge Winter)」は特別に、大麦麦芽のみで仕込まれました。 この麦汁はクールシップに移された後、ブラウンキャンディーシュガーを加えて発酵させられます。 このブラウンキャンディシュガーにより、味わいに厚みが増し寒い季節にでも美味しく飲んでいただけるビールに仕上がっています。 出来上がったビールは、3種類の樽に分けて2年間熟成されます。 瓶詰めの前には、その2年熟成されたビールと若いランビック・ビールをブレンドして瓶内二次発酵を促進しています。 このようにして誕生した「厳冬」は、純粋なランビック・ビールというよりは、フランダース・レッド・ビールに近い、自然発酵による特別なビールです。味わいはほのかに甘酸っぱく、プルーン、青リンゴ、オークのニュアンスが感じられます。 柔らかな炭酸と滑らかな口当たりが、非常に飲みやすい仕上がりとなっています。
Achel
Belgium
Alc.
8.0
%
アヘルのダークビールは、名前こそアヘル・ブラウンからアヘル・ダブルに変わりましたが、その特徴はほとんど変わっていません。 ロシュフォール修道院の修道士達が構想に加わったことで、アヘル・ダブルは瞬く間に人気となりました。 アヘル・ダブルは、シンプルな素材本来の味わいが感じられるのが特徴です。 飲むとまるでパンや昔ながらのビスケットを食べているかのように感じられるかもしれません。 ビールの濃い色合いは、焙煎された麦芽によるものです。 プラムやレーズンを思わせるドライフルーツのアロマが、キャラメルのような甘さとコーヒーのような苦味と交互に現れます。 味わいにも同じ特徴が前面に出ており、次第に苦味が優勢となって穏やかに余韻を残します。 どの特徴も主張しすぎることはなく、フルボディでまろやかな“ダブル”です。
Achel
Belgium
Alc.
8.0
%
アヘル・トリプルは、ウェストマール・トリプルのような代表的なトリプルビールではありませんが、トリプルビールへの入口にふさわしいビールとして知られています。 爆発するようなホップの苦味もなく、ハーブの独特な香りもなく、言葉で簡単に言い表せる特徴はありません。 しかし、このビールは実に素直な飲み心地を体験させてくれます。 麦芽本来の甘みとほのかで優しい苦味はまるでパンを思い出させます。 アルコール度数は8%と、圧倒的ではなく、飲みごたえがあります。 完璧なバランスのビールに贈られる賞があるとすれば、アヘル・トリプルこそが有力候補となることでしょう。
BASQUELAND BREWING
Spain,Basque
DDH DIPA
Alc.
8.2
%
Simcoeがホップ界にもたらした革新と、その誕生25周年を称えるオマージュ。万能性と力強さを兼ね備えたSimcoeの魅力を、最大限に引き出すために醸造されました。特別に選別されたSimcoeのみを使用し、この品種が持つ果実味豊かで表現力に富んだ個性を、余すところなく引き出しています。 煮沸、ワールプール、ドライホップと各工程で幾重にも重ねることで、Simcoe由来のアロマを限界まで引き出しました。赤いベリーやパッションフルーツ、グレープフルーツに、深みのある松樹脂のニュアンスが力強く広がります。ホップ使用量は驚異の25g/L。 名前の通り、Simcoeの魅力を余すことなく詰め込んだ、濃密で大胆な一本です。
Brasserie Knot
Hokkaodo,Japan
HONEY PORTER
Alc.
6.0
%
十勝・幕別町のナルセ養蜂場さんのハチミツを贅沢に使用した黒ビールです。 ふわりと香るはちみつの甘いアロマとロースト麦芽の香ばしさが調和する、ふくよかな味わいです。 やや高めのアルコール度数が飲み応えを支え、じっくりゆったりと楽しめる味わいに仕上げました。 これだけ贅沢にはちみつを使用できるのは、地元の養蜂場さんの協同あってこそ。 道東の自然の恵みを存分に活かした、季節の味わいをお楽しみください。
Brasserie Knot
Hokaido,Japan
New Zealand IPA
Alc.
6.0
%
ニュージーランド産ホップの華やかなトロピカルアロマを、あえてシンプルなレシピで引き立てたクリーンなIPA。 澄んだ冬の空気にきらめく“つらら”をイメージし、雑味のないクリアな飲み口と、ひんやりとした余韻が特徴です。 透明感を感じさせる味わいの中に、ストーンフルーツやパイナップル、ピーチを思わせる香りが瑞々しく立ち昇ります。 凛と冷え込むこの季節、温かな室内でゆっくりと味わう一杯は、TIPの持つ透明感をいっそう際立たせてくれます。 瑞々しいフルーツの香りが、一日の疲れをスッと癒してくれますよ。 ぜひお気に入りのグラスに注いで、冬の贅沢なひとときをお楽しみください (ブルワリーコメント)
Brasserie Knot
Hokkaido,Japan
Session IPA
Alc.
4.0
%
東京天王洲のT.Y.ハーバーブルワリーとのコラボレーションビール。 水辺に吹く風のように軽やかで、寄港地に漂うざわめきのように華やか。 KnotのBIRDをベースに、コラボレーションならではのアイデアを持ち寄りトロピカルフルーツやストロベリーを思わせるホップアロマを重ねました。 キレの良い苦味と軽快なボディが、ゆったりとした時間にも、にぎやかなひとときにも寄り添うセッションIPA。 誰もが自然と手を伸ばしたくなる一杯です。 二つのブルワリーの個性が響き合う、今しか出会えない特別な味わいをぜひ!(ブルワリーコメント)
Brasserie Knot
Hokkaido,Japan
Belgian White
Alc.
4.5
%
大麦麦芽をベースに小麦麦芽、オーツ麦芽を使用し、柔らかな口当たりと白淡い濁りを持たせコリアンダーシード、オレンジピールを副原料として使用し、スパイスの爽やかさも感じられます。 苦味は非常に穏やかで、酵母の醸し出すフルーティな香りと調和し、さらりとした澄んだ味わいが特徴です。 Brasserie Knotイチオシのフラグシップビールです。 (ブルワリーコメント)
Brouwerij Boon
Beigium
Alc.
7.0
%
ランビックを保護するための団体 HORAL に所属する生産者が提供する原酒をブレンドして造られる特別なオードグーズ。HORALによるイベント「Toer de Geuze」に合わせて2009年から2年に1度リリースされている。
Brouwerij De Leite
Belgium
Triple Kriek
Alc.
8.0
%
ドゥ・ライトのベルジャントリプル「Enfant Terriple」をアウトベールセルからのオーク樽で乳酸発酵、その最中にチェリーを漬け込んで仕上げた果実味豊かなトリプルクリーク。トリプル特有のアルコール感や重さを感じさせない仕上がりで、ウッディ、ヴァニラ、そして果皮や種の要素も含んだ濃厚なチェリーの香りが、ロワールワインのカベルネフランやガメイを彷彿とさせる。口当たりは瑞々しくスムースで、後口には樽や果皮由来のタンニンがとても心地良い余韻となっている。
Brouwerij Malheur
Belgium
Alc.
8.0
%
レモンやハーブのような爽やかなホップ香と、パインや梨のような清らかなフルーティーさで、豊かな麦芽のコクには甘みが少なく、軽くスパイシー。冷たいうちは高アルコールのキレもあり、苦みもあって、一瞬飲みやすくも感じる"ゴールデン・ストロングエール"です。
Brouwerij Rodenbach
Belgium
Alc.
6.5
%
1970年代まで親しまれていた「Gueuze Saint Georges」に着想を得て、小麦ビール・セゾン・ランビックの要素を組み合わせ、自家培養酵母で発酵後に大型木樽(Foeder)で2年間熟成させた、軽やかな口当たりと穏やかな酸味、発酵由来の複雑さが調和する爽快なサワー・ペールエール。
Brouwerij Verhaeghe
Belgium
Alc.
10.0
%
伝統的なクリスマスビールはダークエールが多いですが、バルブ・ノエルは、濃い黄金色を表現するために、ペール麦芽を少しだけローストし、甘みはりんご、なしの柑橘系から。スパイシーなホップを使用することによって、後味に爽やかな苦みを演出しています。 スパイスは使用していませんが、クローブの香りも感じることもできます。 醸造工程のあと、14日間にわたって、発酵させます。 2回目の熟成の間、ビールはもっとまろやかな味に変化します。 透き通った輝きのあるゴールド。 干しぶどう、プラム、アプリコットのようなフルーティーな香り、バナナ、パイナップルのようなトロピカルフルーツの香り、はちみつの香り、コショウのようなスパイシーな香りもあります。 口に含むと、ぶどうのようなフレーバーをともなった、甘みと酸味の重厚感ある味わい。 あとにアルコールの辛みを感じます。
BRULO
Edinburgh, Scotland
NEIPA
Alc.
0.5
%
BRULO(ブルーロ)はベルギー産の低アルのクラフトビールです。 *2026年3月販売分より、アルコール成分が0.0%から0.5%に製品リニューアルされているのでご確認ください。 *アルコール分0.5%のため、日本国内では酒税法上の酒類には該当せず、酒類販売業免許がなくても販売いただけます。 KING FOR A DAY NEIPAは、バニラビーンズがまろやかで上品な余韻。一日中楽しめる贅沢なNEIPAです。 休肝日に、翌日にお酒を残したくない日でもノンアル感覚でお飲みいただけます。 The Vegan Society のヴィーガン認証を取得(認証基準:動物性原料不使用、動物実験禁止、動物由来GMO(遺伝子組み換え作物)不使用)
Dageraad
BC,Canada
Belgian pale ale
Alc.
6.0
%
ダーゲラート・アンバーは、軽やかな麦芽の甘みと、モルトと核果の豊かな香りが、ホップの香りとすっきりとした後味によってバランスよく調和されています。このビールは、デ・コーニンク醸造所のすぐ近くにあるダーゲラート広場で、新鮮なボレケ(アントワープの人々がデ・コーニンクのグラスを愛称で呼ぶ)を飲んだ時の体験からインスピレーションを得ました。
Dageraad
BC,Canada
Belgian Strong Ale
Alc.
7.5
%
秘伝のスパイスブレンドで醸造された、複雑でミディアムドライなブロンドエール。 ふわふわとした白い泡と、フルーティーでスパイシー、そして柑橘系の香りが特徴のダガラード・ブロンド。じっくりと味わうと、ナッツのようなピルスナーモルトの香り、ノーブルホップのほのかな香り、カラメル化した砂糖のほのかな香り、そして温まると、甘くフローラルなアルコールの香りが広がります。
Dageraad Brewing
BC,Canada
Table Beer
Alc.
4.5
%
Dageraad Brewingの所在地にちなんだ名を冠し、ビアコンペでの受賞歴多数のブルワリーを代表するブランドのベルジャンテーブルビール。レモンのようなシトラス、香ばしい麦、フローラルなホップ、爽やかなコリアンダー、軽いクローブ感が実に程よいバランスでまとまっている。キャラクター豊かながらも、クリスプかつドライ。Dageraadでとりあえずの一杯目はコレ。
de Leite
Belgium
Triple Kriek
Alc.
8.0
%
ここのトリプルEnfant Terripleをオーク樽で熟成、その最中にチェリーを漬け込んで仕上げたトリプルクリークです。あまり聞かないビアスタイルと思いますが、トリプルらしいアルコール感や重さを感じさせない仕上りになっています。 香りはウッディ、ヴァニラ、そして果皮や種の要素も含んだ濃厚なチェリーがロワールのカベルネフランやガメイを彷彿とさせます。口当たりは瑞々しくスムースで、後口には樽や果皮由来のタンニンがとても心地良い余韻となっています。
DeLeite
Belgium
Barrel aged Blond
Alc.
8.0
%
(ワインに3~4回使われた)メドックのオーク樽による数ヶ月の熟成を経て、どこか樽熟白ワイン的なニュアンスのキャラクターが醸し出されている、複雑でユニークなブロンドエール。 野生酵母のような香りと繊細な酸味の感触も興味深く、グーズランビックと比較したい誘惑に駆られます。後口の柔らかな(苦渋)タンニンの余韻も心地良い。Mam’zelleとはマドモアゼルの略でミス(英語)のこと、「成熟」した若い女性をこのビールに譬えたのでしょう。
DeLeite
Belgium
Blond Sour Barrel Aged
Alc.
8.5
%
2023年の4月に来日中だったユルゲンさんと共に持ち上がったアイデアがようやく実を結びました。ドゥ・ライトのラインナップの中では玄人受けの良いキュヴェマンズィールに、日本の香りの象徴とも云われ、日本固有種の香木の代表格であるクロモジ(黒文字)を浸漬しようと考えたのです。難しい面もあって途中頓挫の可能性もありましたが、異才のブルワー、リュックさんが可能性を追求してくれたおかげで無事完成と相成りました。 「ワイン樽による数ヶ月の熟成を経て、どこか樽熟白ワイン的なニュアンスのキャラクターが醸し出されている、複雑でユニークなトリペル。野生酵母の香りと繊細な酸味の感触も興味深く、グーズランビックと比較したい誘惑に駆られます。後口の柔らかなタンニンの余韻も心地良い」 上記のキュヴェマンズィールをベースに、優しいながら印象深い爽やかな香り、或いは、こっくりと甘くそれでいて頭がすっきりするような爽快感のある不思議な香り、と表現されるクロモジ(黒文字)が新たな魅力となって馴染んでいる様子を想像します。ベルギー他ではフィス・ア・パパ#18として別名でリリースされ、大変良いリアクションだったということです。また今回のラベルは担当のデザイナーさんが日本向けに特別に作成してくれたものです
De Leite
Belgium
Alc.
7.5
%
ダークエールに、 ベルギー・フィリエ蒸留所のウィスキー(63 度)を加えた7.5%のウィンタービール❄ オーツ麦、リコリスを副原料に使用した滑らかな口当たりのスパイシーなダークエールに、 ベルギー・フィリエ蒸留所のウィスキー(63 度)を加えた7.5%のウィンタービール。 飲みながら徐々に体を温めてくれる、寒い冬に嬉しい味わい。ラベルはスキーを楽しむパルヤス(パルジャス)君。
Delirium
Belgium
Fruits Beer
Alc.
8.5
%
De Ranke
Belgium
Alc.
6.5
%
アメリカンIPAを彷彿させる強い苦味をもつ、世界的に評価の高いベルギービールです。生のハラタウホップを最大限に生かし、ドライホップはせずに柑橘系の香りを引き出しています。そのため非常にフレッシュでビターな味わいです。ぜひ一度は飲んでいただきたいベルギービールです。
Duchesse de Bourgogne
Beigium
Flemish Red
Alc.
6.2
%
ドゥシャス・デ・ブルゴーニュは、15世紀にフランスとベルギーの一部を統治したブルゴーニュのマリー・ド・ブルゴーニュ公女にちなんで命名されました。 彼女は、わずか5年というたいへん短い統治期間にも関わらず、ビール醸造を含む数多くの商業活動を支援しました。ドゥシャス・デ・ブルゴーニュというビールは、彼女の功績を称えて名付けられました。 ドゥシャス・デ・ブルゴーニュは伝統的な複合発酵により造られる、フランダース地方のレッド・ビールです。パッションフルーツやチェリーのような風味や、爽やか酸味が特徴です。ローストされた麦芽によりもたらされる甘味により、たいへんバランスのよいビールとなっています。主発酵の後、オーク樽で18ヶ月に及ぶ熟成期間中に、オーク樽のタンニンによってフルーティーな香りがビールに付きます。この18ヶ月熟成のビールと8ヶ月熟成の若いビールがブレンドされ、ドゥシャス・デ・ブルゴーニュが出来上がります。 ヴェルハーゲ醸造所は、ヴィヒテナールというレッド・ビールのグランクリュバージョンとしてドゥシャス・デ・ブルゴーニュの醸造を始めました。アルコール度数はヴィヒテナールの5.1%より少し高めの6.2%で、よりコクがあり洗練された、たいへんバランスのよいビールです。 ドゥシャス・デ・ブルゴーニュは爽やかな酸味とほどよい余韻の甘味を持つ、フランダース地方のレッド・ビールの代表格です。
Dupont
Belgium
Alc.
9.5
%
豊潤で豊かな味わいの、デュポン醸造所の最高級ビールです。 もともとはデュポン醸造所が新年のお祝いとして常連のお客様に配られていたビールでした。 そのビールが評判を呼び、今では通年で造られるようになりました。ホップのアロマと飲みごたえのあるボディ。
Dupont
Belgium
Saison Stout
Alc.
5.2
%
1950年代にデュポン醸造所で造られていたスタウトを復刻。色は黒に近いダークカラー。軽めで、ロースト感のあるビールですが、他にはないデュポン醸造所らしさを持つドライで一味違うスタウトです。
Dupont
Belgium
Alc.
8.0
%
やや濁りのある濃いゴールド。 干しぶどうやアプリコットなどフルーティーな香りのほかに、スパイシーな香りも感じられます。 やわらかな酸味が特徴のこのビールには、大麦麦芽、小麦麦芽が使用されていますが、それ以外にもクミン、コリアンダーなど10種類以上のスパイスが使われています。
Dupont
Belgium
Alc.
8.5
%
名前の「モアネット」は、デュポン醸造所のあたりがかつて湿地帯であったことに由来しています。 美しいルビーブラウン色は4種類のモルトから生まれます。フルーティーなタッチとやさしい苦味。 デュポン醸造所独特の酵母もビールに特徴あるキャラクターを与えています。
Dupont
Belgium
Blonde Ale
Alc.
8.5
%
名前の「モアネット」は、デュポン醸造所のあたりがかつて湿地帯であったことに由来している。 オレンジがかった銅褐色、洗練されたホップのアロマと苦み、フルーティーさのバランスが素晴らしいブロンドビールの逸品。デュポン醸造所独特の酵母もビールに特徴あるキャラクターを与えている。飲みやすい口当たりの奥に、旨みや香りが広がり一度飲んだら虜になるビール。
Dupont
Belgium
Saison
Alc.
6.5
%
セゾンビールとは、ベルギー南部ワロン地方で昔から夏の厳しい農作業の間に飲まれていたことに起源をもつ伝統的なビール。ホップの苦味と豊かな香りを堪能できる、ベルギーを代表するセゾンビール。
Dupont
Belgium
Blonde Ale
Alc.
8.5
%
名前の「モアネット」は、デュポン醸造所のあたりがかつて湿地帯であったことに由来している。 オレンジがかった銅褐色、洗練されたホップのアロマと苦み、フルーティーさのバランスが素晴らしいブロンドビールの逸品。デュポン醸造所独特の酵母もビールに特徴あるキャラクターを与えている。飲みやすい口当たりの奥に、旨みや香りが広がり一度飲んだら虜になるビール。
Dupont
Belgium
Saison
Alc.
6.5
%
セゾンビールとは、ベルギー南部ワロン地方で昔から夏の厳しい農作業の間に飲まれていたことに起源をもつ伝統的なビール。ホップの苦味と豊かな香りを堪能できる、ベルギーを代表するセゾンビール。。大瓶ビールのグラス提供です。 瓶内で2次発酵するベルギービールは大瓶だとさらにおいしい!ぜひお試しください!
Duvel
Belgium
Alc.
11.0
%
<グラス付き商品です> デュベル・バレル・エイジド」は、デュベル・モルトガット醸造所のブルワー達が新たな試みとして造るビールのシリーズです。世界的に有名なデュベルを、伝統的なオーク樽熟成の技術を使って新しくエキサイティングな味へと変貌させました。 「デュベル・バレル・エイジド」第8弾のビールを造るため、デュベル・モルトガット醸造所のブルーマスターは、ブラジルのカシャッサの樽を見るためにはるばる地球の裏側まで足を運びました。カシャッサは、ブラジルの有名なラム酒で、搾りたてのサトウキビジュースを原料に造られる蒸留酒です。 カシャッサ樽でデュベルを熟成させることで、まろやかでウッディなアロマ、そしてトロピカルフルーツのようなフルーティーな香りとキャラメルのような優しいタッチが感じられるようになりました。口に含むと、ベルベットのようになめらかで、甘くトロピカルフルーツのような香りが広がります。アルコールの温かみと共に、後味が口の中に長く残ります。です
Duvel Moortgat
Belgium
ベルジャンホワイト
Alc.
4.7
%
白くにごった明るいイエローのベルジャン・ホワイト。 オレンジ、レモン、バナナのようなフルーティーな香りがあります。 口に含むと軽やかでフルーティーな味わい。 さわやかな酸味とともに後味まで爽快な渋みがキリッと引き締めてくれます。 Vedett(ヴェデット)は、オランダ語とフランス語で「スター」「有名人」という意味で、若者向けに新しく開発されたブランド。
Farmentry
Nara,Japan
Mix Culture Farmhouse Ale
Alc.
6.5
%
MIX CULTURE SERIES より、ファーストバッチとなる ファームハウスエール 第二弾のご案内です。 本作 Farmhouse Ale – Woody – は、同シリーズ内でも、よりブレタノマイセスによる発酵由来のキャラクター(旨味・苦味)とドライな構造に焦点を当て商品です。 ファームハウスエールは、農村環境に根ざした発酵文化を背景に、単一酵母に依存せず、多様な微生物群による発酵を受け入れてきたビールスタイル。 本バッチでは、セゾン系統の Saccharomyces cerevisiae を一次発酵の主軸とし、Lactobacillus、Brettanomycesを含む混合発酵環境を構築。 ※本バッチでは Pediococcus は使用していません。 ステンレスタンクにて約6ヶ月間、チラー制御を行わず室温環境下で発酵・熟成。 発酵期間中に 1度だけ多めのエアレーション を行い、 野生酵母の好気性発酵を促しています。 麦芽構成は 大麦麦芽と小麦麦芽を 9:1。 ホップには 2019〜2021 年に収穫し、長期熟成管理した 自家栽培・奈良県産カスケードを使用。 長期熟成によって α 酸は大きく低下する一方、 β 酸由来の抗菌性は保持され、乳酸菌のキャラクターは 控えめでクリーンな印象に。 β 酸耐性を持つ Brettanomyces は発酵初期から活性を示し、 フェノーリックでファンキーなニュアンスを形成。 セゾン酵母由来のハーブや熟れたリンゴのような果実香と相まって、ドライで輪郭のはっきりしたボディに仕上がっています。 納屋、馬小屋、チーズを想起させるブレット由来の香り、 アミノ酸由来の旨味と明確な苦味。 今後の熟成により、酸味は徐々に前景化していくことを想定しています。 時間とともに変化していく香味も含め、 このビールを「完成形」と捉えず、 発酵の途中経過として楽しんでいただければ幸いです。
Farmentry
Nara,Japan
Mix Culture Farmhouse Ale
Alc.
6.5
%
ファーメンタリーのファームハウスエールファーストバッチです! Farmhouse ale - fruity- は、バイツェン系統のSaccharomyces cerevisiae (サッカロミセス・セレビシエ)を一次発酵の主軸とし、Lactobacillus、Brettanomyces、Pediococcus を含む複合発酵環境を再現しました。麦芽構成は大麦麦芽と小麦麦芽を9:1とし、ホップには2019〜2021年に収穫し、長期熟成管理した自家栽培奈良県産カスケードを使用。 バナナ様エステルに加え、穏やかなタルト感と野生的なニュアンスが明瞭に現れています。 また、ペディオコッカス由来の軽微なダイアセチルは、発酵副生成物として甘味的アクセントを与え、熟成段階において熟れた果実を想起させる香味へと統合されています。 今後の熟成進行により、多糖由来の粘性は減衰し、ボディはより軽快に移行、乳酸発酵由来の酸味が相対的に前景化することを想定しています。 時間経過に伴う香味変化も、本作の設計要素の一部として捉えています。
Farmentry
Nara,Japan
Mix culture sour ale
Alc.
6.5
%
本作は、ラカンセア酵母による早期乳酸発酵と、混合発酵による緩やかな香味変化に焦点を当てた商品です。 ファームハウスエールと同様、単一酵母に依存せず、多様な微生物が共存する発酵環境を前提としたアプローチを採用。 より明確な酸の輪郭とアロマの立ち上がりを意識しています 本バッチ(Aタンク)は、 FARMHOUSE ALE – WOODY – の酵母を引き継ぎ、新たに Lachancea(ラカンセア)酵母 を追加投入。 アルコール発酵と乳酸生成を同時に進行させる混合発酵を行いました。 ステンレスタンクにて約4ヶ月間、エアレーションおよびチラー制御は行わず、室温環境下で発酵・熟成。 麦芽構成は 大麦麦芽:小麦麦芽=7:3。 ホップには、2000年収穫・冷蔵熟成管理された ニュージーランド産 Wakatu を使用しています。 ラカンセア酵母由来の明確な乳酸によるシャープな酸味、 花や蜂蜜、熟れた柑橘を思わせるアロマが支配的。発酵3ヶ月経過のタイミングで奈良県産のイチジク、シナモンリーフ、ローゼル(ハイビスカスの種)をなまのまま砕いて投入。酸と香り追加を期待して使用しました。 わずかに糖分を残しているため、今後は自然発泡の進行と熟成による変化も含め、このビールを「完成形」ではなく発酵の途中経過として楽しんでいただければ幸いです。
Farmenty
Nara,Japan
Mix Culture Sour Ale
Alc.
6.5
%
本作は、ラカンセア酵母による早期乳酸発酵と、混合発酵による緩やかな香味変化に焦点を当てた商品です。 ファームハウスエールと同様、単一酵母に依存せず、多様な微生物が共存する発酵環境を前提としたアプローチを採用。 より明確な酸の輪郭とアロマの立ち上がりを意識しています 本バッチ(Aタンク)は、 FARMHOUSE ALE – FRUITY – の酵母を引き継ぎ、新たに Lachancea(ラカンセア)酵母 を追加投入。 アルコール発酵と乳酸生成を同時に進行させる混合発酵を行いました。 ステンレスタンクにて約4ヶ月間、エアレーションおよびチラー制御は行わず、室温環境下で発酵・熟成。 麦芽構成は 大麦麦芽:小麦麦芽=7:3。 ホップには、2000年収穫・冷蔵熟成管理された ニュージーランド産 Wakatu を使用しています。 ラカンセア酵母由来の明確な乳酸によるシャープな酸味、 花や蜂蜜、熟れた柑橘を思わせるアロマが支配的。 NZホップ由来のチオール成分による、ごく微かなトロピカルニュアンスも感じられます。 現段階では、Pediococcus や Brettanomyces のキャラクターは穏やかですが、ボトリング後の時間経過とともに、ファンキーさやチーズを想起させる複雑さが徐々に前面に現れてくることを想定しています。 わずかに糖分を残しているため、今後は自然発泡の進行と熟成による変化も含め、このビールを「完成形」ではなく発酵の途中経過として楽しんでいただければ幸いです。
Gouden Carolus
Belgium
Alc.
10.7
%
グーデン・カロルス・インダルジャンスは、毎年1回新しい原料や製造方法で数量限定で醸造されるシリーズです。 とてもユニークで個性のあるビールで、また750mlボトル詰なので皆様でお楽しみいただけます。 インダルジャンス・シリーズの第11弾は、ヘット・アンケル醸造所は過去の商品からインスピレーションを得ました。 第1弾の『グーデン・カロルス・インダルジャンス』は2015年に登場し、その後、人気商品となる『グーデン・カロルス・ウイスキー・インフューズド』の先駆けとなりました。 当時は、ヘット・アンケル醸造所の象徴的なダーク・ビール『キュベ・ヴァン・ド・ケイゼル・ブルー』(現在のインペリアル・ダーク)に、グーデン・カロルスのシングルモルト・ウイスキーをインフューズするという実験的な取り組みでした。 この『インペリアル・ダーク』に続き、ちょうど10年後にはブロンド版『キュベ・ヴァン・ド・ケイゼル・インペリアル・ブロンド』が登場しました(当時は「レッド」として知られていました)。 今回、ヘット・アンケル醸造所はキュベ・ヴァン・ド・ケイゼル・インペリアル・ブロンドをベースに『グーデン・カロルス・ウイスキー・インフューズド』をブレンドした、ブロンド版で続くこととなりました。このパワフルでボディ感のある実験的ビールは、バニラとオークの風味に満ちています。
Kyoto Nude Brewery
Kyoto,Japan
Soba Lager
Alc.
6.0
%
最初にくるのは、蕎麦の実を煎った香ばしい穀物の香りです。 蕎麦由来の少しとろっとした口当たりに、ふんわり口の中で広がる蕎麦の風味、カラメル麦芽由来の少し甘みのあるボディに最後はラガーらしくさらっとキレ良く喉を通っていきます。 蕎麦はもちろん、出汁を感じられる優しい和食と一緒に味わっていただければなと思います。
Kyoto Nude Brewry
Kyoto,Japan
Pale Ale
Alc.
5.0
%
白ブドウのようなホップの香りが前面に出ていて 加えてパッションフルーツのようなトロピカル感、ハーブ感も奥に感じられます。 口に含むと穀物感と相まって優しい甘みを伴ったベリーのフレーバーが出てきます。 すっきりキレのあるボディ感で 香りはしっかりしているものの さらっと飲めてしまう仕上がりです。
Kyoto Nude Brewry
Kyoto,Japan
Hazy IPA
Alc.
6.0
%
靄がかった山道を進むのは先が見えなければ見えないほど幻想的で 奥深くまで進んでいきたくなってしまいます。 僕たちの工場はそんなところにあります。 ゆっくり安全運転で参りましょう。 靄がかった液体はしっかりとホップのトロピカルな香りを纏っていて マンゴーやみかん、パッションフルーツなど、まるで果汁が入っているかのような 果実感があります。 穀物の滑らかな口当たりやアルコール由来のボディによって しっかりと飲みごたえもありつつ優しい味わいに仕上がっています。 魅惑的な飲み口に自然とついつい杯が進んでしまいますが ゆっくり味わいながら飲み進めてくださいね。
Kyouo Nude Brewry
Kyoto,Japan
Light Lager
Alc.
4.0
%
まさに蒼天のような透明感あるこの液体は、度数4%の軽いボディながらも、麦芽の甘み、旨味をしっかり感じ取れるビールです。今回はItalian pilsをイメージし、ヨーロッパ産ホップをドライホップに使用し、上品でシャープな柑橘感と清涼感のあるハーブ感が口の中に広がる味わいに仕上げました。 晴れ渡った空の下で、気楽に楽しんでいただければと思います。
Leroy
Belgium
Alc.
7.5
%
カピテル・ダブルはアビィシングルスタイルのペーターとクアドルペルのプリオールをブレンドした珍しいビールです。 1950 年代から続くカピテルシリーズですが、そ の味わいは変遷を辿っており、当初は所謂フランダースレッド的なサワーエールだったということです。 フランダースレッドは老いたビールと若いビールをブレンドするイングランド由来の製法を模していますが、ルロワ醸造所ではこの当時の製法を名残りとして、現在アビィスタイルとなっているカピテルシリーズのこのダブルには、そのブレンド製法を一部残しているようです。
LIBUSHI
Kanagawa,Japan
RTD Cocktail
Alc.
5.0
%
無農薬の生夏みかんを贅沢に100kg使用したクラフトサワーです。手絞りした果肉の果汁を20%以上も配合し、アルコールに浸した皮から柑橘の鮮烈な香りを引き出しました。夏みかん特有の苦味と酸味にルバーブのほのかな青さが調和した、IPAのようにジューシーでガツンと苦い一杯です。
LIBUSHI Bashamichi
Kanagawa,Japan
Sour Ale w/ Ume&Cucumberume
Alc.
4.5
%
梅ときゅうり、日本人だったら誰しも馴染みのあるお馴染みの組み合わせですが、意外とビールではまだ誰も作っていなかったのではないでしょうか。 レシピの構成よりはネーミングが先に思いついた、ひらめきのビールですが つくる前から絶対に美味しくなる!!!と言った自信がありました。 日本人としてのDNAでしょうか、サワーエール好きだからでしょうか、はたまたただの食好きの妄想なのか、、、。
LIBUSHI Bashamichi
Kanagawa,Japan
Grisette w/ Natsu-Mikan
Alc.
4.0
%
夏の乾いた喉を潤す、爽やかなグリゼットです。 酵母由来の、やや野暮ったい香りのニュアンスもありつつ、発酵温度がしっかり上がっていったこともあり かなりドライに仕上がっています。通常だと低アル、ドライだとどうしても水っぽい味わいになりがちですが 今回使用したベルギー産のモルト由来の甘味や、酵母の出す香り、そして乾燥させて夏みかん由来のマーマレードのような甘い香りと、フレッシュな夏みかんの爽やかな柑橘の香りが相まって、 爽やかでありつつも味にボリューム感があって、それでいてゴクゴク飲める味わいに仕上がっています。 夏の始まりにぴったりなビールとなっております。 今年も暑い夏が始まりますが、ぜひこのビールとともに爽やかな時間をお楽しみください。
Lindemans
Belgium
Lambiek
Alc.
2.5
%
透き通った鮮やかなルビー色。 まさに木いちご(ラズベリー)の香り、そしてブルーベリーのような甘い香りもあります。 甘味主体の味わいで、アルコール度数も低めなので、お酒が苦手な人でも気軽に飲めます。
Lindemans
Belgium
Fruits Lambic
Alc.
2.5
%
リンデマンス・ペシェリーゼの「ペシェ」とは、フランス語で「桃」の意味で、名前のとおりピーチのランビック。 色は、透き通ったゴールド。 栓を抜けば、まさに部屋中がピーチの香りでいっぱいになります。 ほかにもりんごやアプリコットのフルーティーな香り、オレンジのような柑橘系の香りも感じられます。 やさしい甘さでピーチジュースのような軽い味わい。 アルコール度数も2・5%と低いので、強いお酒が苦手な人でもおいしく飲めます。
Malheur
Beigium
Alc.
6.0
%
マルールのエッセンスは、シリーズ中最もアルコール度数の低いこのブロンドですでに表現されています。まず特にザーツホップのアクセントが印象的です。スパイシーさも感じ取れますが、これは De Smedt 醸造所(アフリゲム)から譲り受けた酵母の、柑橘や香水といった特徴からくるもので、マルールはこれをさらに培養し独自のキャラクターとしています。樽ではよりはっきりとオレンジの風味があり、フレッシュで際立ったザーツホップのキャラクターがあります。
Malheur (Landtsheer)
Belgium
Alc.
6.0
%
マルールのエッセンスは、シリーズ中最もアルコール度数の 低いこのタイプですでに表現されています。まず特にザーツ ホップのアクセントが印象的です。スパイシーさも感じ取れ ますが、これは De Smedt 醸造所(アフリゲム)から譲り 受けた酵母の、柑橘や香水といった特徴からくるもので、マ ルールはこれをさらに培養し独自のキャラクターとしてい ます。樽ではよりはっきりとオレンジの風味があり、フレッ シュで際立ったザーツホップのキャラクターがあります。
Malheur (Landtsheer)
Belgium
Alc.
10.0
%
太陽のような黄色い色合い。鋭く研ぎ澄まされたホッ プのアロマに薔薇や桃の香り。オレンジやレモングラ スのようなフレーヴァーがありリッチでオイリー、蜂 蜜のような粘性の感触もあります。余韻には際立った オレンジ風味と軽く苦味・酸味のアクセントがあり、 口の中に温かく残ります。究極のマルールです。
Malheur (Landtsheer)
Belgium
Alc.
12.0
%
濃い褐色で、よく香るフラワリーなホップとともにスパイシーな 香りを湛えます。複雑でリッチな味わい、かつ滑らかな口当たり が何とも魅力です。他に似たもののない孤高のビールであり、正 に美食家のためのビールです。WORLD BEER AWARDS 2014 にて、ワールドベストダークビールに選ばれました。
Malheur (Landtsheer)
Belgium
Alc.
10.0
%
太陽のような黄色い色合い。鋭く研ぎ澄まされたホッ プのアロマに薔薇や桃の香り。オレンジやレモングラ スのようなフレーヴァーがありリッチでオイリー、蜂 蜜のような粘性の感触もあります。余韻には際立った オレンジ風味と軽く苦味・酸味のアクセントがあり、 口の中に温かく残ります。究極のマルールです。
Malheur (Landtsheer)
Belgium
Alc.
12.0
%
Malheur (Landtsheer)
Belgium
Alc.
11.0
%
Musketeers
Belgium
Alc.
7.8
%
ザ・ムスケティールスによる、ブーデロの名を冠したこのアビィシリーズは、ブーデロ修道院とベルギーの伝統的なアビィスタイルビールへのオマージュです。 ブーデロ・トリペルは、正にベルギー伝統の味わい。酵母からのフルーティーなノート、伝統的なホップ由来のスパイシーでフローラルなアロマ、滑らかな口当たり、温かみのあるアルコール感で締めくくられた、ベルジャントリペルのサラブレッドです。
Musketeers
Belgium
Blond
Alc.
5.8
%
ブーデロブロンドはピルスナーよりも苦く、IPAよりは苦くありません。ややドライで苦い後味が喉の渇きを癒します。アルコール度数5.8%ながら、しっかりとした味わいが楽しめます。エクスポートと同じくらい飲みやすいですが、もう少しスパイスが効いています。
Musketeers
Belgium
Alc.
8.0
%
ザ・ムスケティールスによる、ブーデロの名を冠したこのアビィシリーズは、ブーデロ修道院とベルギーの伝統的なアビィスタイルビールへのオマージュです。 ブーデロ・グランクリュは、キャラメルとスパイスの香りがするカッパーブロンドのビールです。モルトとスパイシーな味わいの中で、アプリコットとナッツのはっきりとしたヒントに気づきます。甘く柔らかな口当たりと長い余韻が飲む人を完璧に温めてくれます。
No.9 Brewery
Kanagawa,Japan
Juicy Pale Ale
Alc.
5.0
%
アメリカ産のホップ(シトラ - Citra、モザイク - Mosaic)を贅沢に使用し、ジューシー感を演出しています。シトラスやトロピカルな香りとオーツ由来のやや滑らかでシルキーな口当たり。苦味は控えめでスッキリした味わいが特徴です。 「Hazy」とは、「濁り、霞み」という意味。明るい黄色の液色で、グラスの向こう側が見えない程度の濁りが特徴。香りよく、苦くない。ナンバーナインらしいヘイジースタイルです。
No.9 Brewery
Kanagawa,Japan
American IPA
Alc.
6.0
%
毎回レシピを変えながら醸造する#9 IPA 今回はオーストラリア産ホップ「 Galaxy 」を使用🪐✨ しっかりしつつ、しくこくない綺麗な苦み。 パッションフルーツ・柑橘感満載のフレーバーが味わえます!
No.9 BREWERY
Kanagawa,Japan
Newzealand Style Pale Ale
Alc.
4.0
%
ニュージーランド産ホップ(リワカ - Riwaka)由来のジューシー&シトラスな香り。黄金色のクリアな見た目の液色。スッキリ爽やかな飲み口で、どんな料理に合わせても良し!アルコール度数は4%と低く、ボディも比較的に軽めなので、ぜひパイントでゴクゴク楽しんでいただきたいビールです。
No.9 Brewrey
Kanagawa,Japan
English Pale Ale
Alc.
5.0
%
モダンさとクラシックな情緒あふれる港街「横浜」をイメージして造られた柔らかな香りとモルトの甘味が感じられるクラシックな味わいのビール。
Oso Brewing
Spain
Session IPA
Alc.
4.8
%
熊(URSA)の静かな力強さのように、味わい、滑らかさ、飲みやすさの完璧なバランスを実現。 MosaicホップとCitraホップが柑橘系とトロピカルフルーツの鮮やかなブレンドをもたらし、圧倒することなく包み込み活力を与えてくれる薄濁りのセッションIPA。
Oud Beersel
Belgium
Lambic
Alc.
6.0
%
オード・ベルセルの若いランビックと3年寝かせたランビックをブレンドし、生のチェリーを樽に漬け込んでさらに発酵、熟成させる。 1 年もたてば、種以外はランビックの自然発酵酵母がすべて食べてしまうほどだ。 1リットル の中に400g ものチェリーが含まれており、チェリーとランビックの調和した酸味と共に味わう事が出来る。 自然酵母は生き続け、10 年、20 年と偉大なビールへと変貌を遂げる。
Oud Beersel
Belgium
Lambiek
Alc.
6.5
%
オードグーズ ヴァンデルヴェルデン 142(Oude Geuze Vandervelden 142)は、ベルギーのアウトベールセル(Oud Beersel)醸造所の創立記念(142周年)を祝して造られた特別なオードグーズです。
Oud Beersel
Belgium
Lambiek
Alc.
7.5
%
ランビックは12ヶ月オーク樽で自然発酵、熟成をさせました。 そのランビックが瓶詰めされ、瓶内二次発酵用のリキュール・ド・ティラージュ(スパークリングワイン酵母と砂糖)が加えられます。 そうして瓶内二次発酵と 14 ヶ月に及ぶ瓶内熟成を行いました。 その後ルミュアージュ(動瓶)により集められた澱をデゴルジュマン(澱引き)します。 打栓前の「門出のリキュール」添加は行わず、「ノン・ドサージュ」で極辛口に仕上げました。 これら全行程はアウトベールセル醸造所内において行われています。 非常に辛口で、瓶内二次発酵による繊細な泡立ちと洗練された口当たりが軽快にして優雅です。 濃い目のゴールド。 プラム、カリン、洋梨、白桃、アプリコットなどのフルーティーな香りがあります。 口に含むと、ライムやリンゴのフレーバーを伴った生き生きとした酸味が広がります。 やがて収斂性のある苦味に変化し、余韻でも長く続きます。
Oud Beersel
Belgium
Lambiek
Alc.
7.0
%
ベルギー・ランビックの造り手たちが一堂に会して造る、特別なオード・グーズ。 「HORAL Oude Geuze Mega Blend」は、ランビックの伝統を守り、広めることを目的とする団体HORAL(High Council for Artisanal Lambic Beers)のメンバーによって造られる、記念碑的な一本です。 2026年版は、2年に一度開催されるランビックの祭典「Toer de Geuze」の第15回開催を記念して造られました。
Rochefort
Belgium
Alc.
8.1
%
ロシュフォール修道院は、濃い、ヘビーなダークビールの醸造で有名になりました。中でもロシュフォール8や10は有名です。しかし、1920年から23年のほんのわずかな間、修道院はヘビーなブロンド・ビールも醸造していました。 それから100年が経ち、修道士たちはダークビールでない明るい色のビールをもう一度造ることを決定しました。これにより、修道院にとって65年ぶりの新商品が発売されることとなりました。 ロシュフォール・トリプル・エクストラは、見た目は今までのどのロシュフォールのビールとも違った霞みがかったブロンド・ビールですが、その味わいは今までと同じ独特のボディ感と深さを持っています。 リンゴやシトラス、バナナを連想させるフルーツの香り、胡椒やコリアンダーのスパイシー感、ハチミツのような風味など様々な味わいが楽しめます。 ロシュフォール修道院の新しいビールは8.1%の高アルコールにも関わらず、まろやかでバランスが良くとても飲みやすい、トリプルタイプのビールが持つ特徴すべてがそろったビールです。
Schlenkerla
Germany
Märzen
Alc.
5.1
%
伝統的な醸造方法でつくられた下面発酵のスモークビール。3年間寝かせたブナの木で麦芽を燻す事により独特な深い香りと、柔らかい飲み口ながら、しっかりとした苦味が味わえます。
Schlenkerla
Germany
Rauch bock
Alc.
6.0
%
燻製(ラオホ)ビールならではのスモーキーな香ばしさ、厚みのある味わいが感じられ寒い時期にぴったりのビールです。 Urbockは本国ドイツで毎年10月から12月にかけ、アルコール度数の高いビールの需要が高まるシーズンにむけて醸造されます。 きめ細かいクリーミーな泡とメルツェンよりも強い薫香、コクがあり、ラオホ好き には堪らない逸品です。ベーコン・生ハム・チーズとの相性は抜群。
STRUBBE
Belgium
Alc.
6.7
%
イヒテヘムズ・グランクリュのベースとなる、フードル(大樽)で2年間乳酸自然発酵、熟成させた老いたビール(まだ若いビールをブレンドしていないもの)にベルギー産のケレリスというサワーチェリーを1年間浸漬したもの。 3年かけて造られた贅沢で希少なビールで、フランダースレッドの生産者ならではの職人的な造りを堪能できる逸品です。 伝統的な造りのランビックの様に賞味期限設定も20年となっています。 またその古風なラベルは1831年創業のストゥルブに残る最も古いラベル「パーテル」からインスピレーションを得ています。 「実はちょっとしたオマージュなんです。ラベルには醸造所からの眺めが描かれています」とのこと。 11 年前にリリースされ高評価だったジュビリーム・ケイトと同様、次回の生産は未定の数量限定品ですので、正に必飲と云えるでしょう。
STURBBE
Belgium
Alc.
9.2
%
2007年、醸造家マルク・ストゥルブは、人気だった前作ケイト・トリペルをベースに、モルトの甘みと苦みが絶妙に調和した、力強い味わいのビールを開発しました。ダークなトーンで、バランスのとれたカラメルモルトとアロマモルトが、キャラメルとチョコレートのニュアンスを帯びながら、コクのあるモルトの風味豊かな味わいを生み出しています。伝統的な上面発酵により、他に類を見ない、喉越し抜群の爽快感を持つビールに仕上がっています。この口当たりの驚くべきスムースさはマルール 12 と双璧をなすストロングダークエールです。
The Musketeers
Belgeum
Alc.
10.0
%
トルバドゥール・ウィンターの深い銅色の輝き(ベルベットブラウン)は、ウィンタービールの象徴である暖かさを即座に放ちます。 このウィンタービールのスパイシーなフレーバーは、たき火のそばで物語を楽しみながら飲むことで、より一層その真価を発揮します。 濃い赤色は、ビールに甘いキャラメル、ビスケット、ペストリーの風味をもたらす特別なモルトを使用することによって得られます。
The Musketeers
Belgium
Alc.
9.0
%
オレンジがかったにごりのあるアンバー。 パイナップル、グレープフルーツ、オレンジ、メロン、アプリコットのような、フルーティーな香り、はちみつやカラメルのような甘い香りもあります。 口に含むと、はちみつや落ち着いた柑橘系のフレーバーを伴った、旨味、酸味、苦味のバランス良い、ボリューム感たっぷりの味わいが広がります。 やがてとても強い苦味へと変化していきます。 後に舌の上に強い苦味が長く続きます。
VERHAEGHE
Belgium
Alc.
6.8
%
ドゥシャス チェリーは添加物なしのチェリーの実を混ぜ込みます。 これにより、繊細な甘いバニラと木樽の風味を持つ美しいワインのようなルビーレッド色のサワーフルーツビールができあがります。 味わいはパッションフルーツとレーズンのような特徴があります。 ドゥシャス チェリーは、ドゥシャス デ ブルゴーニュが持つ、酸味とレッドフルーツの味わいがより強調されています。 自家製のチェリーパイを思わせるドゥシェス チェリー。 ドゥシェス ド ブルゴーニュ好きなら、一度は試していただきたい素晴らしいビールです。
West Coast Brewing
Shizuoka,Japan
American Wheat Ale
Alc.
5.5
%
ぎらぎらとした太陽の光が初夏を知らせる。フルーツの魔力を身に付けた、無敵のWhite Wizard校長。彼がまたしても、受難の実であるトロピカルフルーツに手を出し、なんとWheat Aleを改良してしまった! 連日の夏日までをも味方につけ、この季節に飲み干したくなる欲望を詰め込み、副原料に選んだのは南国の象徴、パッションフルーツ&パイナップル。さらにボイルホップとして採用したのは、パッションフルーツとフュージョンさせて作られたKohia Nelson、そしてCitraの組み合わせ。力強いトロピカルな香りに、垣間見えるハーブのようなニュアンス。優しい甘さと清涼感ある味わいに。 止まらない果実への誘惑、汗をかいた分だけグラスを口に運びたくなるエンドレスサマー。今にぴったりのフルーティ&ゴクゴク系のビールを造るためとはいえ、その実に手を出した彼の真意とは……?
West Coast Brewing
Japan,Shizioka
Kolsch w/Lemon
Alc.
5.0
%
みんな大好きなヤツが久々に戻ってきたーーー!まるで渇きを癒す水のような"コルシュ"は、いくらでも飲めちゃいそうな、安心の5.0% ABV。 副原料として投入したレモンの明るく爽やかなアロマに加え、レモングラスのようなハーブの香り。一口飲むと、フレッシュな柑橘の香りが広がり、ほのかな甘みと絶妙なバランスを奏でます。
West Coast Brewing
Japan,Shizuoka
Gose with Watermelon
Alc.
%
驚くほど爽やかなフレッシュアロマ。スイカ・キュウリ・メロンなど瓜系のアロマに、柑橘やいちごの香りが溢れ出す。重なるように感じられるのは、レモングラスのようなハーブのニュアンス。猛暑の火照ったカラダに沁みる、みずみずしい甘さと塩味の効いた絶妙な味わいに。ハマる人には超ハマる?いくらでも飲めちゃう、魅惑の一杯。
West Coast Brewing
Shizuoka,Japan
Hazy Double IPA
Alc.
8.5
%
マンゴー・ライチ・パパイヤ・パイナップル。これから迎える夏に相応しいトロピカルフルーツの香りと柑橘フレーバーが混じり合う。バニラやマシュマロを彷彿とさせる甘いアロマが続き、グラッシーでダンク、さらにシリアルなニュアンスを引き立てる。
West Coast Brewing
Shizuoka,Japan
Hoppy Pils
Alc.
5.5
%
ラガー?それともIPA?大量のホップ感とドライで滑らかな後味は、あなたの思考回路を停止させます。グレープフルーツとレモンを思わせる柑橘感に、パイナップルやライチのようにトロピカルなアロマが広がる。波のように寄せては返すほろ苦さと、ホップアロマ炸裂ながらライトで爽やかな飲み心地が最高。 難しい事考えず、ゴクゴク飲みましょう!これがWest Coastスタイル。
West Coast Brewing
Shizuoka, Japan
Czech Amber Lager
Alc.
5.0
%
香ばしい麦芽由来のキャラメル感的アロマ。連想するフレーバーは、ナッツやトフィー、デニッシュパンにアップルティー。甘さと苦みのバランスが良くドリンカブル。アフターには加熱した赤りんごの皮のような、フルーティーな風味が口の中に広がっていく。
West Coast Brewing
Shizuoka,Japan
NZ PILS
Alc.
5.5
%
WCBが絶大な信頼を置く、ニュージーランドのホップファーム『Freestyle Hops』が実験している、新しいホップの研究プロジェクト。 これまでに、彼らや周りの仲間と築いてきた信頼関係から、WCBは、日本のブルワリーで唯一、この取り組みへ参加する機会を得ることに。 正式名称すら、まだ与えられていない、品番で管理されている実験段階のホップ“NZ04”を、現地より特別に空輸で調達し、即ビールの仕込みへ! このホップを、どんなビールで使うかは自由。レシピ設計から、アロマやキャラクターの表現まで、WCBなりの可能性を探りながら、完成したビールのフィードバックは、再びファームへ戻すお約束。 今回、ホップのポテンシャルや仕上がりの観察のしやすさを狙い、シンプルなPilsnerスタイルをセレクト。レモンやライム、グレープフルーツを思わせる、明るく表現力豊かな柑橘アロマ。シャキッとした赤りんごやライチのニュアンス。さらに、シリアルやミント、ゼラニウムのようなハーブや草の印象も。洗練された香りと、その複雑さが絶妙なバランスを兼ね備える一杯。