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On TAP & By The GLASS

Dupont
Belgium
Saison
Alc.
6.5
%
Saison dupont
1160
Yen
1580
Yen
1950
Yen
セゾンビールとは、ベルギー南部ワロン地方で昔から夏の厳しい農作業の間に飲まれていたことに起源をもつ伝統的なビール。ホップの苦味と豊かな香りを堪能できる、ベルギーを代表するセゾンビール。
MINOH BEER
Osaka,Japan
Fruits Sour
Alc.
4.4
%
Grapefruit Sour
850
Yen
1210
Yen
1480
Yen
キュンとジューシー!新感覚のサワーエール『グレフルサワー』が新発売! グレープフルーツをたっぷりと使用した、これからの季節にぴったりな爽やかなサワ―エールです。 リッチなグレープフルーツのキャラクターに合わせてトロピカルなホップを使用し、飲み口の清涼感が際立つ仕上がりになりました。 クリスピーなモルトの特徴は残しつつ、ライトなボディ感とスッキリとした酸味で何杯でもゴクゴク飲めるビールです。 これから本格化する暑さをこの一杯で吹き飛ばしましょう!
De Ranke
Belgium
Alc.
6.0
%
XX Bitter
1160
Yen
1580
Yen
1960
Yen
最も辛口なベルギービール評論家ティム・ウェブ氏も、ブロンドビールで唯一五ッ星を付けて評価! ワトウ、ポペリンゲ産の生のハラタウホップを最大限に生かして醸造される非常に苦味の強いブロンドエール。柑橘系のフレッシュなホップアロマと、強い苦味を支えるモルトの仄かな甘味が特徴。IPA好きにもおすすめしたいビールです!
WU-CHAW TENG BREW
Nagano,Japan
Belgian Single
Alc.
5.2
%
Daylight
850
Yen
1210
Yen
1480
Yen
醗酵由来のスパイシー、フルーティな香りとホップのフローラルな香り。ドライでスッキリとした飲み口。キリッとした苦味。デイリーなベルジャンエール。 アルコール度数の高いトリペルやデュッベルが外に向けて売られてきたのに対して、修道院で作られて修道院内で消費されてきた比較的アルコール度数控えめなエール。 重厚な修道院系のものと比較してライトな作りが特徴。
Repubrew
Shizuoka, Japan
IPA
Alc.
6.9
%
69IPA
850
Yen
1210
Yen
1480
Yen
静岡から見える富士山はとてもきれいで、姿だけでなく、そこから生まれる水は澄んでいて、とてもおいしい。そんな水を使った静岡を代表するIPAを作りました。ピンクグレープフルーツやオレンジを思わせる柑橘のアロマやマンゴーを思わせるアロマが中心です。モルトの少しの芳ばしさとホップの力強い香りがメイン。苦みはスムーズでしっかりとしています。ビールが苦手な方でも飲みやすい味わいです。(ブリュワリーコメント)
Brasserie Verhaeghe Vichte
Belgium
Flemish Red
Alc.
6.2
%
Duchesse de Bourgogne
1060
Yen
1500
Yen
1850
Yen
ドゥシャス・デ・ブルゴーニュは伝統的な複合発酵により造られる、フランダース地方のレッド・ビールです。パッションフルーツやチェリーのような風味や、爽やか酸味が特徴です。ローストされた麦芽によりもたらされる甘味により、たいへんバランスのよいビールとなっています。主発酵の後、オーク樽で18ヶ月に及ぶ熟成期間中に、オーク樽のタンニンによってフルーティーな香りがビールに付きます。この18ヶ月熟成のビールと8ヶ月熟成の若いビールがブレンドされ、ドゥシャス・デ・ブルゴーニュが出来上がります。

Oshi-Color Beer Cocktails

カラフルな推しカラーのビールカクテル!ホワイトビールベースでさわやかで低アルコール。ビールが苦手な方にもおすすめです! (ブラックはスタウトを使っています)
980
Yen
Yen
Yen
ブルーキュラソーとリンゴジュースを使ったオリジナルビアカクテルです!
980
Yen
Yen
Yen
さわやかで飲みやすいレモネードとビールのカクテル、パナシェ(ラドラー)です!
980
Yen
Yen
Yen
ウメシソ味のきれいなピンクのオリジナルビアカクテルです!
980
Yen
Yen
Yen
国産ストレートトマトジュースを使ったレッドアイです! 〆の一杯にも実はおすすめ!
980
Yen
Yen
Yen
ミントリキュールのGET27を使ったオリジナルビアカクテルです!ミント好きなかた向け!
980
Yen
Yen
Yen
甘すぎないカシスリキュールを使ったカシスビールです!
980
Yen
Yen
Yen
クラフトジンジャーエールとホワイトビールのシャンディーガフ。キリッとしたジンジャー感がさやかわさを引き立てます!
980
Yen
Yen
Yen
カルピスと白ビールの白&白カクテル。甘すぎず、懐かしいけど新鮮なおいしさ!
980
Yen
Yen
Yen
ベルギーのドライなスタウト(黒ビール)とコーラをミックス!香ばしさが強調された大人のコーラです!

Cocktails

Soft Drinks

Foods

ベルギーのランビックを使ってお店で自家製マスタードを作っています!
ほろ苦い味わいとプチプチとした食感!これだけでもおつまみになりそう⁉︎
うす塩、または、キャラメリゼからお選びいただけます!
Choices of lightly salted or caramelized.
トッピングが毎週替わるポテトサラダです!
Our potato salad features different toppings every week! Ask our staff about this week’s special.
レバーが苦手な方でも食べやすい、豚カシラ肉を使用したレバーペーストです(クラッカー付き)
Liver paste made with pork Kashira, easy to eat even for those who don’t like liver. (served with crackers)
シンプルなドイツスタイルのホットドッグです!どんなビールにも相性◎
A simple German-style hot dog! Pairs perfectly with any beer.
経堂にあるIngoBingoさんのソーセージ。ドイツ発祥の料理で、カレーソースをかけたシンプルなおつまみです。
A tasty and simple snack – sausage with curry sauce!

Champagne

Champagne
France
Champagne
France
Champagne
France
Champagne
France
Champagne
France
Sparkling wine
Toyama, Japan

Cans and Bottles

3fonteinen
Belgium
Lambiek
Alc.
7.0
%
自然発酵によるランビック・ビールの醸造には、通常は生小麦が欠かせませんが、「厳冬(Strenge Winter)」は特別に、大麦麦芽のみで仕込まれました。 この麦汁はクールシップに移された後、ブラウンキャンディーシュガーを加えて発酵させられます。 このブラウンキャンディシュガーにより、味わいに厚みが増し寒い季節にでも美味しく飲んでいただけるビールに仕上がっています。 出来上がったビールは、3種類の樽に分けて2年間熟成されます。 瓶詰めの前には、その2年熟成されたビールと若いランビック・ビールをブレンドして瓶内二次発酵を促進しています。 このようにして誕生した「厳冬」は、純粋なランビック・ビールというよりは、フランダース・レッド・ビールに近い、自然発酵による特別なビールです。味わいはほのかに甘酸っぱく、プルーン、青リンゴ、オークのニュアンスが感じられます。 柔らかな炭酸と滑らかな口当たりが、非常に飲みやすい仕上がりとなっています。
Achel
Belgium
Alc.
8.0
%
アヘルのダークビールは、名前こそアヘル・ブラウンからアヘル・ダブルに変わりましたが、その特徴はほとんど変わっていません。 ロシュフォール修道院の修道士達が構想に加わったことで、アヘル・ダブルは瞬く間に人気となりました。 アヘル・ダブルは、シンプルな素材本来の味わいが感じられるのが特徴です。 飲むとまるでパンや昔ながらのビスケットを食べているかのように感じられるかもしれません。 ビールの濃い色合いは、焙煎された麦芽によるものです。 プラムやレーズンを思わせるドライフルーツのアロマが、キャラメルのような甘さとコーヒーのような苦味と交互に現れます。 味わいにも同じ特徴が前面に出ており、次第に苦味が優勢となって穏やかに余韻を残します。 どの特徴も主張しすぎることはなく、フルボディでまろやかな“ダブル”です。
Achel
Belgium
Alc.
8.0
%
アヘル・トリプルは、ウェストマール・トリプルのような代表的なトリプルビールではありませんが、トリプルビールへの入口にふさわしいビールとして知られています。 爆発するようなホップの苦味もなく、ハーブの独特な香りもなく、言葉で簡単に言い表せる特徴はありません。 しかし、このビールは実に素直な飲み心地を体験させてくれます。 麦芽本来の甘みとほのかで優しい苦味はまるでパンを思い出させます。 アルコール度数は8%と、圧倒的ではなく、飲みごたえがあります。 完璧なバランスのビールに贈られる賞があるとすれば、アヘル・トリプルこそが有力候補となることでしょう。
Brasserie Knot
Hokkaido,Japan
IPA
Alc.
6.0
%
クリスピーであること、華やかであること、ドライであること、そして苦いこと。ウェストコーストスタイルIPAに求められるスタンダードを丁寧に盛り込みIPAであっても何杯も飲めるドリンカビリティを求めたビールです。 シャープな苦味と鮮やかなホップアロマ。シトラス感あふれるフレーバーとドライな飲み口が特徴のウエストコーストスタイルIPA。
Brasserie Knot
Hokaido,Japan
New Zealand IPA
Alc.
6.0
%
ニュージーランド産ホップの華やかなトロピカルアロマを、あえてシンプルなレシピで引き立てたクリーンなIPA。 澄んだ冬の空気にきらめく“つらら”をイメージし、雑味のないクリアな飲み口と、ひんやりとした余韻が特徴です。 透明感を感じさせる味わいの中に、ストーンフルーツやパイナップル、ピーチを思わせる香りが瑞々しく立ち昇ります。 凛と冷え込むこの季節、温かな室内でゆっくりと味わう一杯は、TIPの持つ透明感をいっそう際立たせてくれます。 瑞々しいフルーツの香りが、一日の疲れをスッと癒してくれますよ。 ぜひお気に入りのグラスに注いで、冬の贅沢なひとときをお楽しみください (ブルワリーコメント)
Brasserie Knot
Hokkaido,Japan
Session IPA
Alc.
4.0
%
東京天王洲のT.Y.ハーバーブルワリーとのコラボレーションビール。 水辺に吹く風のように軽やかで、寄港地に漂うざわめきのように華やか。 KnotのBIRDをベースに、コラボレーションならではのアイデアを持ち寄りトロピカルフルーツやストロベリーを思わせるホップアロマを重ねました。 キレの良い苦味と軽快なボディが、ゆったりとした時間にも、にぎやかなひとときにも寄り添うセッションIPA。 誰もが自然と手を伸ばしたくなる一杯です。 二つのブルワリーの個性が響き合う、今しか出会えない特別な味わいをぜひ!(ブルワリーコメント)
Brasserie Knot
Hokkaido,Japan
Belgian White
Alc.
4.5
%
大麦麦芽をベースに小麦麦芽、オーツ麦芽を使用し、柔らかな口当たりと白淡い濁りを持たせコリアンダーシード、オレンジピールを副原料として使用し、スパイスの爽やかさも感じられます。 苦味は非常に穏やかで、酵母の醸し出すフルーティな香りと調和し、さらりとした澄んだ味わいが特徴です。 Brasserie Knotイチオシのフラグシップビールです。 (ブルワリーコメント)
Brouwerij Boon
Beigium
Alc.
7.0
%
ランビックを保護するための団体 HORAL に所属する生産者が提供する原酒をブレンドして造られる特別なオードグーズ。HORALによるイベント「Toer de Geuze」に合わせて2009年から2年に1度リリースされている。
Brouwerij De Leite
Belgium
Triple Kriek
Alc.
8.0
%
ドゥ・ライトのベルジャントリプル「Enfant Terriple」をアウトベールセルからのオーク樽で乳酸発酵、その最中にチェリーを漬け込んで仕上げた果実味豊かなトリプルクリーク。トリプル特有のアルコール感や重さを感じさせない仕上がりで、ウッディ、ヴァニラ、そして果皮や種の要素も含んだ濃厚なチェリーの香りが、ロワールワインのカベルネフランやガメイを彷彿とさせる。口当たりは瑞々しくスムースで、後口には樽や果皮由来のタンニンがとても心地良い余韻となっている。
Brouwerij Rodenbach
Belgium
Alc.
6.5
%
1970年代まで親しまれていた「Gueuze Saint Georges」に着想を得て、小麦ビール・セゾン・ランビックの要素を組み合わせ、自家培養酵母で発酵後に大型木樽(Foeder)で2年間熟成させた、軽やかな口当たりと穏やかな酸味、発酵由来の複雑さが調和する爽快なサワー・ペールエール。
Brouwerij Verhaeghe
Belgium
Alc.
10.0
%
伝統的なクリスマスビールはダークエールが多いですが、バルブ・ノエルは、濃い黄金色を表現するために、ペール麦芽を少しだけローストし、甘みはりんご、なしの柑橘系から。スパイシーなホップを使用することによって、後味に爽やかな苦みを演出しています。 スパイスは使用していませんが、クローブの香りも感じることもできます。 醸造工程のあと、14日間にわたって、発酵させます。 2回目の熟成の間、ビールはもっとまろやかな味に変化します。 透き通った輝きのあるゴールド。 干しぶどう、プラム、アプリコットのようなフルーティーな香り、バナナ、パイナップルのようなトロピカルフルーツの香り、はちみつの香り、コショウのようなスパイシーな香りもあります。 口に含むと、ぶどうのようなフレーバーをともなった、甘みと酸味の重厚感ある味わい。 あとにアルコールの辛みを感じます。
BRULO
Edinburgh, Scotland
NEIPA
Alc.
0.5
%
BRULO(ブルーロ)はベルギー産の低アルのクラフトビールです。 *2026年3月販売分より、アルコール成分が0.0%から0.5%に製品リニューアルされているのでご確認ください。 *アルコール分0.5%のため、日本国内では酒税法上の酒類には該当せず、酒類販売業免許がなくても販売いただけます。 KING FOR A DAY NEIPAは、バニラビーンズがまろやかで上品な余韻。一日中楽しめる贅沢なNEIPAです。 休肝日に、翌日にお酒を残したくない日でもノンアル感覚でお飲みいただけます。 The Vegan Society のヴィーガン認証を取得(認証基準:動物性原料不使用、動物実験禁止、動物由来GMO(遺伝子組み換え作物)不使用)
Dageraad
BC,Canada
Belgian pale ale
Alc.
6.0
%
ダーゲラート・アンバーは、軽やかな麦芽の甘みと、モルトと核果の豊かな香りが、ホップの香りとすっきりとした後味によってバランスよく調和されています。このビールは、デ・コーニンク醸造所のすぐ近くにあるダーゲラート広場で、新鮮なボレケ(アントワープの人々がデ・コーニンクのグラスを愛称で呼ぶ)を飲んだ時の体験からインスピレーションを得ました。
Dageraad
BC,Canada
Belgian Strong Ale
Alc.
7.5
%
秘伝のスパイスブレンドで醸造された、複雑でミディアムドライなブロンドエール。 ふわふわとした白い泡と、フルーティーでスパイシー、そして柑橘系の香りが特徴のダガラード・ブロンド。じっくりと味わうと、ナッツのようなピルスナーモルトの香り、ノーブルホップのほのかな香り、カラメル化した砂糖のほのかな香り、そして温まると、甘くフローラルなアルコールの香りが広がります。
Dageraad Brewing
BC,Canada
Table Beer
Alc.
4.5
%
Dageraad Brewingの所在地にちなんだ名を冠し、ビアコンペでの受賞歴多数のブルワリーを代表するブランドのベルジャンテーブルビール。レモンのようなシトラス、香ばしい麦、フローラルなホップ、爽やかなコリアンダー、軽いクローブ感が実に程よいバランスでまとまっている。キャラクター豊かながらも、クリスプかつドライ。Dageraadでとりあえずの一杯目はコレ。
DeLeite
Belgium
Barrel aged Blond
Alc.
8.0
%
(ワインに3~4回使われた)メドックのオーク樽による数ヶ月の熟成を経て、どこか樽熟白ワイン的なニュアンスのキャラクターが醸し出されている、複雑でユニークなブロンドエール。 野生酵母のような香りと繊細な酸味の感触も興味深く、グーズランビックと比較したい誘惑に駆られます。後口の柔らかな(苦渋)タンニンの余韻も心地良い。Mam’zelleとはマドモアゼルの略でミス(英語)のこと、「成熟」した若い女性をこのビールに譬えたのでしょう。
DeLeite
Belgium
Blond Sour Barrel Aged
Alc.
8.5
%
2023年の4月に来日中だったユルゲンさんと共に持ち上がったアイデアがようやく実を結びました。ドゥ・ライトのラインナップの中では玄人受けの良いキュヴェマンズィールに、日本の香りの象徴とも云われ、日本固有種の香木の代表格であるクロモジ(黒文字)を浸漬しようと考えたのです。難しい面もあって途中頓挫の可能性もありましたが、異才のブルワー、リュックさんが可能性を追求してくれたおかげで無事完成と相成りました。 「ワイン樽による数ヶ月の熟成を経て、どこか樽熟白ワイン的なニュアンスのキャラクターが醸し出されている、複雑でユニークなトリペル。野生酵母の香りと繊細な酸味の感触も興味深く、グーズランビックと比較したい誘惑に駆られます。後口の柔らかなタンニンの余韻も心地良い」 上記のキュヴェマンズィールをベースに、優しいながら印象深い爽やかな香り、或いは、こっくりと甘くそれでいて頭がすっきりするような爽快感のある不思議な香り、と表現されるクロモジ(黒文字)が新たな魅力となって馴染んでいる様子を想像します。ベルギー他ではフィス・ア・パパ#18として別名でリリースされ、大変良いリアクションだったということです。また今回のラベルは担当のデザイナーさんが日本向けに特別に作成してくれたものです
De Leite
Belgium
Alc.
7.5
%
ダークエールに、 ベルギー・フィリエ蒸留所のウィスキー(63 度)を加えた7.5%のウィンタービール❄ オーツ麦、リコリスを副原料に使用した滑らかな口当たりのスパイシーなダークエールに、 ベルギー・フィリエ蒸留所のウィスキー(63 度)を加えた7.5%のウィンタービール。 飲みながら徐々に体を温めてくれる、寒い冬に嬉しい味わい。ラベルはスキーを楽しむパルヤス(パルジャス)君。
Delirium
Belgium
Fruits Beer
Alc.
8.5
%
De Ranke
Belgium
Alc.
6.5
%
アメリカンIPAを彷彿させる強い苦味をもつ、世界的に評価の高いベルギービールです。生のハラタウホップを最大限に生かし、ドライホップはせずに柑橘系の香りを引き出しています。そのため非常にフレッシュでビターな味わいです。ぜひ一度は飲んでいただきたいベルギービールです。
Duchesse de Bourgogne
Beigium
Flemish Red
Alc.
6.2
%
ドゥシャス・デ・ブルゴーニュは、15世紀にフランスとベルギーの一部を統治したブルゴーニュのマリー・ド・ブルゴーニュ公女にちなんで命名されました。 彼女は、わずか5年というたいへん短い統治期間にも関わらず、ビール醸造を含む数多くの商業活動を支援しました。ドゥシャス・デ・ブルゴーニュというビールは、彼女の功績を称えて名付けられました。 ドゥシャス・デ・ブルゴーニュは伝統的な複合発酵により造られる、フランダース地方のレッド・ビールです。パッションフルーツやチェリーのような風味や、爽やか酸味が特徴です。ローストされた麦芽によりもたらされる甘味により、たいへんバランスのよいビールとなっています。主発酵の後、オーク樽で18ヶ月に及ぶ熟成期間中に、オーク樽のタンニンによってフルーティーな香りがビールに付きます。この18ヶ月熟成のビールと8ヶ月熟成の若いビールがブレンドされ、ドゥシャス・デ・ブルゴーニュが出来上がります。 ヴェルハーゲ醸造所は、ヴィヒテナールというレッド・ビールのグランクリュバージョンとしてドゥシャス・デ・ブルゴーニュの醸造を始めました。アルコール度数はヴィヒテナールの5.1%より少し高めの6.2%で、よりコクがあり洗練された、たいへんバランスのよいビールです。 ドゥシャス・デ・ブルゴーニュは爽やかな酸味とほどよい余韻の甘味を持つ、フランダース地方のレッド・ビールの代表格です。
Dupont
Belgium
Alc.
9.5
%
豊潤で豊かな味わいの、デュポン醸造所の最高級ビールです。 もともとはデュポン醸造所が新年のお祝いとして常連のお客様に配られていたビールでした。 そのビールが評判を呼び、今では通年で造られるようになりました。ホップのアロマと飲みごたえのあるボディ。
Dupont
Belgium
Saison Stout
Alc.
5.2
%
1950年代にデュポン醸造所で造られていたスタウトを復刻。色は黒に近いダークカラー。軽めで、ロースト感のあるビールですが、他にはないデュポン醸造所らしさを持つドライで一味違うスタウトです。
Dupont
Belgium
Alc.
8.5
%
名前の「モアネット」は、デュポン醸造所のあたりがかつて湿地帯であったことに由来しています。 美しいルビーブラウン色は4種類のモルトから生まれます。フルーティーなタッチとやさしい苦味。 デュポン醸造所独特の酵母もビールに特徴あるキャラクターを与えています。
Dupont
Belgium
Blonde Ale
Alc.
8.5
%
名前の「モアネット」は、デュポン醸造所のあたりがかつて湿地帯であったことに由来している。 オレンジがかった銅褐色、洗練されたホップのアロマと苦み、フルーティーさのバランスが素晴らしいブロンドビールの逸品。デュポン醸造所独特の酵母もビールに特徴あるキャラクターを与えている。飲みやすい口当たりの奥に、旨みや香りが広がり一度飲んだら虜になるビール。
Dupont
Belgium
Saison
Alc.
6.5
%
セゾンビールとは、ベルギー南部ワロン地方で昔から夏の厳しい農作業の間に飲まれていたことに起源をもつ伝統的なビール。ホップの苦味と豊かな香りを堪能できる、ベルギーを代表するセゾンビール。
Dupont
Belgium
Blonde Ale
Alc.
8.5
%
名前の「モアネット」は、デュポン醸造所のあたりがかつて湿地帯であったことに由来している。 オレンジがかった銅褐色、洗練されたホップのアロマと苦み、フルーティーさのバランスが素晴らしいブロンドビールの逸品。デュポン醸造所独特の酵母もビールに特徴あるキャラクターを与えている。飲みやすい口当たりの奥に、旨みや香りが広がり一度飲んだら虜になるビール。
Dupont
Belgium
Saison
Alc.
6.5
%
セゾンビールとは、ベルギー南部ワロン地方で昔から夏の厳しい農作業の間に飲まれていたことに起源をもつ伝統的なビール。ホップの苦味と豊かな香りを堪能できる、ベルギーを代表するセゾンビール。。大瓶ビールのグラス提供です。 瓶内で2次発酵するベルギービールは大瓶だとさらにおいしい!ぜひお試しください!
Duvel
Belgium
Alc.
11.0
%
<グラス付き商品です> デュベル・バレル・エイジド」は、デュベル・モルトガット醸造所のブルワー達が新たな試みとして造るビールのシリーズです。世界的に有名なデュベルを、伝統的なオーク樽熟成の技術を使って新しくエキサイティングな味へと変貌させました。 「デュベル・バレル・エイジド」第8弾のビールを造るため、デュベル・モルトガット醸造所のブルーマスターは、ブラジルのカシャッサの樽を見るためにはるばる地球の裏側まで足を運びました。カシャッサは、ブラジルの有名なラム酒で、搾りたてのサトウキビジュースを原料に造られる蒸留酒です。 カシャッサ樽でデュベルを熟成させることで、まろやかでウッディなアロマ、そしてトロピカルフルーツのようなフルーティーな香りとキャラメルのような優しいタッチが感じられるようになりました。口に含むと、ベルベットのようになめらかで、甘くトロピカルフルーツのような香りが広がります。アルコールの温かみと共に、後味が口の中に長く残ります。です
Duvel Moortgat
Belgium
ベルジャンホワイト
Alc.
4.7
%
白くにごった明るいイエローのベルジャン・ホワイト。 オレンジ、レモン、バナナのようなフルーティーな香りがあります。 口に含むと軽やかでフルーティーな味わい。 さわやかな酸味とともに後味まで爽快な渋みがキリッと引き締めてくれます。 Vedett(ヴェデット)は、オランダ語とフランス語で「スター」「有名人」という意味で、若者向けに新しく開発されたブランド。
Farmentry
Nara,Japan
Mix Culture Farmhouse Ale
Alc.
6.5
%
MIX CULTURE SERIES より、ファーストバッチとなる ファームハウスエール 第二弾のご案内です。 本作 Farmhouse Ale – Woody – は、同シリーズ内でも、よりブレタノマイセスによる発酵由来のキャラクター(旨味・苦味)とドライな構造に焦点を当て商品です。 ファームハウスエールは、農村環境に根ざした発酵文化を背景に、単一酵母に依存せず、多様な微生物群による発酵を受け入れてきたビールスタイル。 本バッチでは、セゾン系統の Saccharomyces cerevisiae を一次発酵の主軸とし、Lactobacillus、Brettanomycesを含む混合発酵環境を構築。 ※本バッチでは Pediococcus は使用していません。 ステンレスタンクにて約6ヶ月間、チラー制御を行わず室温環境下で発酵・熟成。 発酵期間中に 1度だけ多めのエアレーション を行い、 野生酵母の好気性発酵を促しています。 麦芽構成は 大麦麦芽と小麦麦芽を 9:1。 ホップには 2019〜2021 年に収穫し、長期熟成管理した 自家栽培・奈良県産カスケードを使用。 長期熟成によって α 酸は大きく低下する一方、 β 酸由来の抗菌性は保持され、乳酸菌のキャラクターは 控えめでクリーンな印象に。 β 酸耐性を持つ Brettanomyces は発酵初期から活性を示し、 フェノーリックでファンキーなニュアンスを形成。 セゾン酵母由来のハーブや熟れたリンゴのような果実香と相まって、ドライで輪郭のはっきりしたボディに仕上がっています。 納屋、馬小屋、チーズを想起させるブレット由来の香り、 アミノ酸由来の旨味と明確な苦味。 今後の熟成により、酸味は徐々に前景化していくことを想定しています。 時間とともに変化していく香味も含め、 このビールを「完成形」と捉えず、 発酵の途中経過として楽しんでいただければ幸いです。
Farmentry
Nara,Japan
Mix Culture Farmhouse Ale
Alc.
6.5
%
ファーメンタリーのファームハウスエールファーストバッチです! Farmhouse ale - fruity- は、バイツェン系統のSaccharomyces cerevisiae (サッカロミセス・セレビシエ)を一次発酵の主軸とし、Lactobacillus、Brettanomyces、Pediococcus を含む複合発酵環境を再現しました。麦芽構成は大麦麦芽と小麦麦芽を9:1とし、ホップには2019〜2021年に収穫し、長期熟成管理した自家栽培奈良県産カスケードを使用。 バナナ様エステルに加え、穏やかなタルト感と野生的なニュアンスが明瞭に現れています。 また、ペディオコッカス由来の軽微なダイアセチルは、発酵副生成物として甘味的アクセントを与え、熟成段階において熟れた果実を想起させる香味へと統合されています。 今後の熟成進行により、多糖由来の粘性は減衰し、ボディはより軽快に移行、乳酸発酵由来の酸味が相対的に前景化することを想定しています。 時間経過に伴う香味変化も、本作の設計要素の一部として捉えています。
Farmentry
Nara,Japan
Mix culture sour ale
Alc.
6.5
%
本作は、ラカンセア酵母による早期乳酸発酵と、混合発酵による緩やかな香味変化に焦点を当てた商品です。 ファームハウスエールと同様、単一酵母に依存せず、多様な微生物が共存する発酵環境を前提としたアプローチを採用。 より明確な酸の輪郭とアロマの立ち上がりを意識しています 本バッチ(Aタンク)は、 FARMHOUSE ALE – WOODY – の酵母を引き継ぎ、新たに Lachancea(ラカンセア)酵母 を追加投入。 アルコール発酵と乳酸生成を同時に進行させる混合発酵を行いました。 ステンレスタンクにて約4ヶ月間、エアレーションおよびチラー制御は行わず、室温環境下で発酵・熟成。 麦芽構成は 大麦麦芽:小麦麦芽=7:3。 ホップには、2000年収穫・冷蔵熟成管理された ニュージーランド産 Wakatu を使用しています。 ラカンセア酵母由来の明確な乳酸によるシャープな酸味、 花や蜂蜜、熟れた柑橘を思わせるアロマが支配的。発酵3ヶ月経過のタイミングで奈良県産のイチジク、シナモンリーフ、ローゼル(ハイビスカスの種)をなまのまま砕いて投入。酸と香り追加を期待して使用しました。 わずかに糖分を残しているため、今後は自然発泡の進行と熟成による変化も含め、このビールを「完成形」ではなく発酵の途中経過として楽しんでいただければ幸いです。
Farmenty
Nara,Japan
Mix Culture Sour Ale
Alc.
6.5
%
本作は、ラカンセア酵母による早期乳酸発酵と、混合発酵による緩やかな香味変化に焦点を当てた商品です。 ファームハウスエールと同様、単一酵母に依存せず、多様な微生物が共存する発酵環境を前提としたアプローチを採用。 より明確な酸の輪郭とアロマの立ち上がりを意識しています 本バッチ(Aタンク)は、 FARMHOUSE ALE – FRUITY – の酵母を引き継ぎ、新たに Lachancea(ラカンセア)酵母 を追加投入。 アルコール発酵と乳酸生成を同時に進行させる混合発酵を行いました。 ステンレスタンクにて約4ヶ月間、エアレーションおよびチラー制御は行わず、室温環境下で発酵・熟成。 麦芽構成は 大麦麦芽:小麦麦芽=7:3。 ホップには、2000年収穫・冷蔵熟成管理された ニュージーランド産 Wakatu を使用しています。 ラカンセア酵母由来の明確な乳酸によるシャープな酸味、 花や蜂蜜、熟れた柑橘を思わせるアロマが支配的。 NZホップ由来のチオール成分による、ごく微かなトロピカルニュアンスも感じられます。 現段階では、Pediococcus や Brettanomyces のキャラクターは穏やかですが、ボトリング後の時間経過とともに、ファンキーさやチーズを想起させる複雑さが徐々に前面に現れてくることを想定しています。 わずかに糖分を残しているため、今後は自然発泡の進行と熟成による変化も含め、このビールを「完成形」ではなく発酵の途中経過として楽しんでいただければ幸いです。
Gouden Carolus
Belgium
Alc.
10.7
%
グーデン・カロルス・インダルジャンスは、毎年1回新しい原料や製造方法で数量限定で醸造されるシリーズです。 とてもユニークで個性のあるビールで、また750mlボトル詰なので皆様でお楽しみいただけます。 インダルジャンス・シリーズの第11弾は、ヘット・アンケル醸造所は過去の商品からインスピレーションを得ました。 第1弾の『グーデン・カロルス・インダルジャンス』は2015年に登場し、その後、人気商品となる『グーデン・カロルス・ウイスキー・インフューズド』の先駆けとなりました。 当時は、ヘット・アンケル醸造所の象徴的なダーク・ビール『キュベ・ヴァン・ド・ケイゼル・ブルー』(現在のインペリアル・ダーク)に、グーデン・カロルスのシングルモルト・ウイスキーをインフューズするという実験的な取り組みでした。 この『インペリアル・ダーク』に続き、ちょうど10年後にはブロンド版『キュベ・ヴァン・ド・ケイゼル・インペリアル・ブロンド』が登場しました(当時は「レッド」として知られていました)。 今回、ヘット・アンケル醸造所はキュベ・ヴァン・ド・ケイゼル・インペリアル・ブロンドをベースに『グーデン・カロルス・ウイスキー・インフューズド』をブレンドした、ブロンド版で続くこととなりました。このパワフルでボディ感のある実験的ビールは、バニラとオークの風味に満ちています。
Kyoto Brewing
Kyoto,Japan
Alc.
5.0
%
京都醸造のフラッグシップセゾンです。レモンイエローのライトなボディで、爽やかなホップの香りとベルジャン酵母が放つ複雑なフレーバー。後味はドライでスパークリングワインのような味わいが魅力。
KYOTOBREWING
Kyoto,Japan
Belgium Wit
Alc.
5.0
%
伝統的なウィットらしいソフトな口当たりと雲のようなにごりは、大麦以外の穀物を50%ほど使うことで生まれ、私たちのベルジャン酵母で普段造るビールではあまりない、高い比重を保ったまま発酵を終える製法によって、品のある甘みと丸みを帯びたボディが与えられます。 また、伝統的にはコリアンダーシードとオレンジピールが副原料として使われるスタイルですが、和風のツイストとして、レモンや柑橘、ハーブのような香りの個性をもつ日本古来のクスノキ科のクロモジを使用しました。前作では、このクロモジの印象が少し出すぎて、味わいに渋みも感じられたので、今回は投入する量を調整しました。反対に新しく採用したのは、伊予柑の皮。味わいに甘みと柑橘の爽やかな余韻を与え、伝統的な製法で投入する副原料の代役をうまく務めるだけでなく、元は無かった和を感じさせるアクセントまでビールに与えてくれています。もしベルジャンウィットが日本にあったら、という醸造家の空想を前回以上にうまく表現できたビールになりました。(ブルワーズコメント)
Kyoto Nude Brewery
Kyoto,Japan
Soba Lager
Alc.
6.0
%
最初にくるのは、蕎麦の実を煎った香ばしい穀物の香りです。 蕎麦由来の少しとろっとした口当たりに、ふんわり口の中で広がる蕎麦の風味、カラメル麦芽由来の少し甘みのあるボディに最後はラガーらしくさらっとキレ良く喉を通っていきます。 蕎麦はもちろん、出汁を感じられる優しい和食と一緒に味わっていただければなと思います。
Kyoto Nude Brewry
Kyoto,Japan
Pale Ale
Alc.
5.0
%
白ブドウのようなホップの香りが前面に出ていて 加えてパッションフルーツのようなトロピカル感、ハーブ感も奥に感じられます。 口に含むと穀物感と相まって優しい甘みを伴ったベリーのフレーバーが出てきます。 すっきりキレのあるボディ感で 香りはしっかりしているものの さらっと飲めてしまう仕上がりです。
Kyoto Nude Brewry
Kyoto,Japan
Hazy IPA
Alc.
6.0
%
靄がかった山道を進むのは先が見えなければ見えないほど幻想的で 奥深くまで進んでいきたくなってしまいます。 僕たちの工場はそんなところにあります。 ゆっくり安全運転で参りましょう。 靄がかった液体はしっかりとホップのトロピカルな香りを纏っていて マンゴーやみかん、パッションフルーツなど、まるで果汁が入っているかのような 果実感があります。 穀物の滑らかな口当たりやアルコール由来のボディによって しっかりと飲みごたえもありつつ優しい味わいに仕上がっています。 魅惑的な飲み口に自然とついつい杯が進んでしまいますが ゆっくり味わいながら飲み進めてくださいね。
Kyoto Nude Brewry
Kyoto,Japan
Gose
Alc.
5.0
%
しっかりとした柚子の爽やかな香りに 口に含むと黄麹由来のエステルのフルーティーさと 乳酸発酵由来の穏やかな酸がきます。 残念ながら思いの外に唐辛子の辛みは出なかったですが 風味は味わいの中腹くらいから優しく顔を出してきます。 塩は全体の0.2%ほどで全体のバランスを崩さない程度に しっかりと感じられるようになっています。
Kyouo Nude Brewry
Kyoto,Japan
Light Lager
Alc.
4.0
%
まさに蒼天のような透明感あるこの液体は、度数4%の軽いボディながらも、麦芽の甘み、旨味をしっかり感じ取れるビールです。今回はItalian pilsをイメージし、ヨーロッパ産ホップをドライホップに使用し、上品でシャープな柑橘感と清涼感のあるハーブ感が口の中に広がる味わいに仕上げました。 晴れ渡った空の下で、気楽に楽しんでいただければと思います。
Leroy
Belgium
Alc.
7.5
%
カピテル・ダブルはアビィシングルスタイルのペーターとクアドルペルのプリオールをブレンドした珍しいビールです。 1950 年代から続くカピテルシリーズですが、そ の味わいは変遷を辿っており、当初は所謂フランダースレッド的なサワーエールだったということです。 フランダースレッドは老いたビールと若いビールをブレンドするイングランド由来の製法を模していますが、ルロワ醸造所ではこの当時の製法を名残りとして、現在アビィスタイルとなっているカピテルシリーズのこのダブルには、そのブレンド製法を一部残しているようです。
LIBUSHI
Kanagawa,Japan
RTD Cocktail
Alc.
5.0
%
無農薬の生夏みかんを贅沢に100kg使用したクラフトサワーです。手絞りした果肉の果汁を20%以上も配合し、アルコールに浸した皮から柑橘の鮮烈な香りを引き出しました。夏みかん特有の苦味と酸味にルバーブのほのかな青さが調和した、IPAのようにジューシーでガツンと苦い一杯です。
LIBUSHI Bashamichi
Kanagawa,Japan
Sour Ale w/ Ume&Cucumberume
Alc.
4.5
%
梅ときゅうり、日本人だったら誰しも馴染みのあるお馴染みの組み合わせですが、意外とビールではまだ誰も作っていなかったのではないでしょうか。 レシピの構成よりはネーミングが先に思いついた、ひらめきのビールですが つくる前から絶対に美味しくなる!!!と言った自信がありました。 日本人としてのDNAでしょうか、サワーエール好きだからでしょうか、はたまたただの食好きの妄想なのか、、、。
LIBUSHI Bashamichi
Kanagawa,Japan
Grisette w/ Natsu-Mikan
Alc.
4.0
%
夏の乾いた喉を潤す、爽やかなグリゼットです。 横須賀で農業をしている友人から、夏みかんがたくさん採れるのでビールに使えないか?と 相談をもらい、今回のこのビールを思いつきました。収穫の際には手伝わせてもらい、100kgを持ち帰りました。 量が想像以上に多かったので、ビールだけでなくRTDもつくることにしました。 採れた夏みかんはまだ酸味と苦味がまだ強かったので一ヶ月ほど寝かせ、味わいのバランスが良くなってきたところで 皮と果汁に分けました。皮は一部を乾燥させ、一部はフレッシュのままにして今回のビールに漬け込みました。 (果汁は今回のビールには使わず、RTDに使いました) 今回選んだグリゼットというスタイルは、ベルギーで農家が夏の作業中に喉を潤すために飲まれていたとされる 「セゾン」と似たスタイルで、炭鉱労働者たちが喉を潤すために飲まれていた、とされています。 セゾンと比べてやや低アルコール、そして小麦のニュアンスが多いことなどが味わいの特徴ですが 今回加えて意識したのは、低アルコールながらの「軽快さ」をいかに保ちつつ、 「味わいのボリューム」を持たせられるか、です。 ベースモルトはベルギー産のピルスナーモルトを使用、発酵はセゾンイーストで初日はやや低温で スタート、二日目から温度調整を止め、自然に温度が発酵と共に上がるようにさせました。 酵母由来の、やや野暮ったい香りのニュアンスもありつつ、発酵温度がしっかり上がっていったこともあり かなりドライに仕上がっています。通常だと低アル、ドライだとどうしても水っぽい味わいになりがちですが 今回使用したベルギー産のモルト由来の甘味や、酵母の出す香り、そして乾燥させて夏みかん由来のマーマレードのような甘い香りと、フレッシュな夏みかんの爽やかな柑橘の香りが相まって、 爽やかでありつつも味にボリューム感があって、それでいてゴクゴク飲める味わいに仕上がっています。 夏の始まりにぴったりなビールとなっております。 今年も暑い夏が始まりますが、ぜひこのビールとともに爽やかな時間をお楽しみください。
Lindemans
Belgium
Fruits Lambic
Alc.
2.5
%
リンデマンス・ペシェリーゼの「ペシェ」とは、フランス語で「桃」の意味で、名前のとおりピーチのランビック。 色は、透き通ったゴールド。 栓を抜けば、まさに部屋中がピーチの香りでいっぱいになります。 ほかにもりんごやアプリコットのフルーティーな香り、オレンジのような柑橘系の香りも感じられます。 やさしい甘さでピーチジュースのような軽い味わい。 アルコール度数も2・5%と低いので、強いお酒が苦手な人でもおいしく飲めます。
Malheur
Beigium
Alc.
6.0
%
マルールのエッセンスは、シリーズ中最もアルコール度数の低いこのブロンドですでに表現されています。まず特にザーツホップのアクセントが印象的です。スパイシーさも感じ取れますが、これは De Smedt 醸造所(アフリゲム)から譲り受けた酵母の、柑橘や香水といった特徴からくるもので、マルールはこれをさらに培養し独自のキャラクターとしています。樽ではよりはっきりとオレンジの風味があり、フレッシュで際立ったザーツホップのキャラクターがあります。
Malheur (Landtsheer)
Belgium
Alc.
6.0
%
マルールのエッセンスは、シリーズ中最もアルコール度数の 低いこのタイプですでに表現されています。まず特にザーツ ホップのアクセントが印象的です。スパイシーさも感じ取れ ますが、これは De Smedt 醸造所(アフリゲム)から譲り 受けた酵母の、柑橘や香水といった特徴からくるもので、マ ルールはこれをさらに培養し独自のキャラクターとしてい ます。樽ではよりはっきりとオレンジの風味があり、フレッ シュで際立ったザーツホップのキャラクターがあります。
Malheur (Landtsheer)
Belgium
Alc.
10.0
%
太陽のような黄色い色合い。鋭く研ぎ澄まされたホッ プのアロマに薔薇や桃の香り。オレンジやレモングラ スのようなフレーヴァーがありリッチでオイリー、蜂 蜜のような粘性の感触もあります。余韻には際立った オレンジ風味と軽く苦味・酸味のアクセントがあり、 口の中に温かく残ります。究極のマルールです。
Malheur (Landtsheer)
Belgium
Alc.
12.0
%
濃い褐色で、よく香るフラワリーなホップとともにスパイシーな 香りを湛えます。複雑でリッチな味わい、かつ滑らかな口当たり が何とも魅力です。他に似たもののない孤高のビールであり、正 に美食家のためのビールです。WORLD BEER AWARDS 2014 にて、ワールドベストダークビールに選ばれました。
Malheur (Landtsheer)
Belgium
Alc.
10.0
%
太陽のような黄色い色合い。鋭く研ぎ澄まされたホッ プのアロマに薔薇や桃の香り。オレンジやレモングラ スのようなフレーヴァーがありリッチでオイリー、蜂 蜜のような粘性の感触もあります。余韻には際立った オレンジ風味と軽く苦味・酸味のアクセントがあり、 口の中に温かく残ります。究極のマルールです。
Malheur (Landtsheer)
Belgium
Alc.
12.0
%
Malheur (Landtsheer)
Belgium
Alc.
11.0
%
Musketeers
Belgium
Alc.
7.8
%
ザ・ムスケティールスによる、ブーデロの名を冠したこのアビィシリーズは、ブーデロ修道院とベルギーの伝統的なアビィスタイルビールへのオマージュです。 ブーデロ・トリペルは、正にベルギー伝統の味わい。酵母からのフルーティーなノート、伝統的なホップ由来のスパイシーでフローラルなアロマ、滑らかな口当たり、温かみのあるアルコール感で締めくくられた、ベルジャントリペルのサラブレッドです。
Musketeers
Belgium
Blond
Alc.
5.8
%
ブーデロブロンドはピルスナーよりも苦く、IPAよりは苦くありません。ややドライで苦い後味が喉の渇きを癒します。アルコール度数5.8%ながら、しっかりとした味わいが楽しめます。エクスポートと同じくらい飲みやすいですが、もう少しスパイスが効いています。
Musketeers
Belgium
Alc.
8.0
%
ザ・ムスケティールスによる、ブーデロの名を冠したこのアビィシリーズは、ブーデロ修道院とベルギーの伝統的なアビィスタイルビールへのオマージュです。 ブーデロ・グランクリュは、キャラメルとスパイスの香りがするカッパーブロンドのビールです。モルトとスパイシーな味わいの中で、アプリコットとナッツのはっきりとしたヒントに気づきます。甘く柔らかな口当たりと長い余韻が飲む人を完璧に温めてくれます。
No.9 Brewery
Kanagawa,Japan
Juicy Pale Ale
Alc.
5.0
%
アメリカ産のホップ(シトラ - Citra、モザイク - Mosaic)を贅沢に使用し、ジューシー感を演出しています。シトラスやトロピカルな香りとオーツ由来のやや滑らかでシルキーな口当たり。苦味は控えめでスッキリした味わいが特徴です。 「Hazy」とは、「濁り、霞み」という意味。明るい黄色の液色で、グラスの向こう側が見えない程度の濁りが特徴。香りよく、苦くない。ナンバーナインらしいヘイジースタイルです。
No.9 Brewery
Kanagawa,Japan
American IPA
Alc.
6.0
%
毎回レシピを変えながら醸造する#9 IPA 今回はオーストラリア産ホップ「 Galaxy 」を使用🪐✨ しっかりしつつ、しくこくない綺麗な苦み。 パッションフルーツ・柑橘感満載のフレーバーが味わえます!
No.9 BREWERY
Kanagawa,Japan
Newzealand Style Pale Ale
Alc.
4.0
%
ニュージーランド産ホップ(リワカ - Riwaka)由来のジューシー&シトラスな香り。黄金色のクリアな見た目の液色。スッキリ爽やかな飲み口で、どんな料理に合わせても良し!アルコール度数は4%と低く、ボディも比較的に軽めなので、ぜひパイントでゴクゴク楽しんでいただきたいビールです。
No.9 Brewrey
Kanagawa,Japan
English Pale Ale
Alc.
5.0
%
モダンさとクラシックな情緒あふれる港街「横浜」をイメージして造られた柔らかな香りとモルトの甘味が感じられるクラシックな味わいのビール。
Oud Beersel
Belgium
Lambic
Alc.
6.0
%
オード・ベルセルの若いランビックと3年寝かせたランビックをブレンドし、生のチェリーを樽に漬け込んでさらに発酵、熟成させる。 1 年もたてば、種以外はランビックの自然発酵酵母がすべて食べてしまうほどだ。 1リットル の中に400g ものチェリーが含まれており、チェリーとランビックの調和した酸味と共に味わう事が出来る。 自然酵母は生き続け、10 年、20 年と偉大なビールへと変貌を遂げる。
Oud Beersel
Belgium
Lambiek
Alc.
7.5
%
ランビックは12ヶ月オーク樽で自然発酵、熟成をさせました。 そのランビックが瓶詰めされ、瓶内二次発酵用のリキュール・ド・ティラージュ(スパークリングワイン酵母と砂糖)が加えられます。 そうして瓶内二次発酵と 14 ヶ月に及ぶ瓶内熟成を行いました。 その後ルミュアージュ(動瓶)により集められた澱をデゴルジュマン(澱引き)します。 打栓前の「門出のリキュール」添加は行わず、「ノン・ドサージュ」で極辛口に仕上げました。 これら全行程はアウトベールセル醸造所内において行われています。 非常に辛口で、瓶内二次発酵による繊細な泡立ちと洗練された口当たりが軽快にして優雅です。 濃い目のゴールド。 プラム、カリン、洋梨、白桃、アプリコットなどのフルーティーな香りがあります。 口に含むと、ライムやリンゴのフレーバーを伴った生き生きとした酸味が広がります。 やがて収斂性のある苦味に変化し、余韻でも長く続きます。
Oud Beersel
Belgium
Lambeik
Alc.
8.0
%
数量限定の激レアボトル!1年熟成のランビックをウイスキー樽に移し替え、更に1年熟成させています。美しい樽香と瓶内二次発酵の特徴が表れた一品です。ぜひぜひお試しください。
Oude Beersel
Belgium
Lambeik
Alc.
7.0
%
数量限定の激レアボトル!1年熟成のランビックをアディラ樽に移し替え、更に1年熟成させています。美しい樽香と瓶内二次発酵の特徴が表れた一品です。ぜひぜひお試しください。
Rochefort
Belgium
Alc.
8.1
%
ロシュフォール修道院は、濃い、ヘビーなダークビールの醸造で有名になりました。中でもロシュフォール8や10は有名です。しかし、1920年から23年のほんのわずかな間、修道院はヘビーなブロンド・ビールも醸造していました。 それから100年が経ち、修道士たちはダークビールでない明るい色のビールをもう一度造ることを決定しました。これにより、修道院にとって65年ぶりの新商品が発売されることとなりました。 ロシュフォール・トリプル・エクストラは、見た目は今までのどのロシュフォールのビールとも違った霞みがかったブロンド・ビールですが、その味わいは今までと同じ独特のボディ感と深さを持っています。 リンゴやシトラス、バナナを連想させるフルーツの香り、胡椒やコリアンダーのスパイシー感、ハチミツのような風味など様々な味わいが楽しめます。 ロシュフォール修道院の新しいビールは8.1%の高アルコールにも関わらず、まろやかでバランスが良くとても飲みやすい、トリプルタイプのビールが持つ特徴すべてがそろったビールです。
Schlenkerla
Germany
Märzen
Alc.
5.1
%
伝統的な醸造方法でつくられた下面発酵のスモークビール。3年間寝かせたブナの木で麦芽を燻す事により独特な深い香りと、柔らかい飲み口ながら、しっかりとした苦味が味わえます。
Schlenkerla
Germany
Rauch bock
Alc.
6.0
%
燻製(ラオホ)ビールならではのスモーキーな香ばしさ、厚みのある味わいが感じられ寒い時期にぴったりのビールです。 Urbockは本国ドイツで毎年10月から12月にかけ、アルコール度数の高いビールの需要が高まるシーズンにむけて醸造されます。 きめ細かいクリーミーな泡とメルツェンよりも強い薫香、コクがあり、ラオホ好き には堪らない逸品です。ベーコン・生ハム・チーズとの相性は抜群。
Schneider Weisse
Germany
Weisse
Alc.
5.4
%
シュナイダー・ヴァイセTAP7オリジナルは、1872年醸造所創業時からを受け継いだ王室レシピを守り、 昔から変わらぬ手法でで作り続けられています。 ヴァイツェン(小麦)ビール独特のフルーツの様な香りと、きめ細やかな美しい泡が特徴。 一口飲めば、小麦由来のほんのりとした甘みが口の中に広がります。 初めてドイツビールを飲む方にもお試しいただきたい、正統派ヴァイツェンビールです。
STRUBBE
Belgium
Alc.
6.7
%
イヒテヘムズ・グランクリュのベースとなる、フードル(大樽)で2年間乳酸自然発酵、熟成させた老いたビール(まだ若いビールをブレンドしていないもの)にベルギー産のケレリスというサワーチェリーを1年間浸漬したもの。 3年かけて造られた贅沢で希少なビールで、フランダースレッドの生産者ならではの職人的な造りを堪能できる逸品です。 伝統的な造りのランビックの様に賞味期限設定も20年となっています。 またその古風なラベルは1831年創業のストゥルブに残る最も古いラベル「パーテル」からインスピレーションを得ています。 「実はちょっとしたオマージュなんです。ラベルには醸造所からの眺めが描かれています」とのこと。 11 年前にリリースされ高評価だったジュビリーム・ケイトと同様、次回の生産は未定の数量限定品ですので、正に必飲と云えるでしょう。
The Musketeers
Belgeum
Alc.
10.0
%
トルバドゥール・ウィンターの深い銅色の輝き(ベルベットブラウン)は、ウィンタービールの象徴である暖かさを即座に放ちます。 このウィンタービールのスパイシーなフレーバーは、たき火のそばで物語を楽しみながら飲むことで、より一層その真価を発揮します。 濃い赤色は、ビールに甘いキャラメル、ビスケット、ペストリーの風味をもたらす特別なモルトを使用することによって得られます。
Verhaeghe
Belgium
Red Ale
Alc.
6.2
%
伝統的な複合発酵により造られる、フランダース地方のレッド・ビール 主発酵の後、オーク樽で18ヶ月に及ぶ熟成期間中に、オーク樽のタンニンによってフルーティーな香りがビールに付きます。この18ヶ月熟成のビールと8ヶ月熟成の若いビールがブレンドされ、ドゥシャス・デ・ブルゴーニュが出来上がります。甘さと酸味のバランスが良いレッドビールの代表ともいえる1本
VERHAEGHE
Belgium
Alc.
6.8
%
ドゥシャス チェリーは添加物なしのチェリーの実を混ぜ込みます。 これにより、繊細な甘いバニラと木樽の風味を持つ美しいワインのようなルビーレッド色のサワーフルーツビールができあがります。 味わいはパッションフルーツとレーズンのような特徴があります。 ドゥシャス チェリーは、ドゥシャス デ ブルゴーニュが持つ、酸味とレッドフルーツの味わいがより強調されています。 自家製のチェリーパイを思わせるドゥシェス チェリー。 ドゥシェス ド ブルゴーニュ好きなら、一度は試していただきたい素晴らしいビールです。
West Coast Brewing
Shizuoka,Japan
American Wheat Ale
Alc.
5.5
%
ぎらぎらとした太陽の光が初夏を知らせる。フルーツの魔力を身に付けた、無敵のWhite Wizard校長。彼がまたしても、受難の実であるトロピカルフルーツに手を出し、なんとWheat Aleを改良してしまった! 連日の夏日までをも味方につけ、この季節に飲み干したくなる欲望を詰め込み、副原料に選んだのは南国の象徴、パッションフルーツ&パイナップル。さらにボイルホップとして採用したのは、パッションフルーツとフュージョンさせて作られたKohia Nelson、そしてCitraの組み合わせ。力強いトロピカルな香りに、垣間見えるハーブのようなニュアンス。優しい甘さと清涼感ある味わいに。 止まらない果実への誘惑、汗をかいた分だけグラスを口に運びたくなるエンドレスサマー。今にぴったりのフルーティ&ゴクゴク系のビールを造るためとはいえ、その実に手を出した彼の真意とは……?
West Coast Brewing
Shizuoka,Japan
Hoppy Pils
Alc.
5.5
%
ラガー?それともIPA?大量のホップ感とドライで滑らかな後味は、あなたの思考回路を停止させます。グレープフルーツとレモンを思わせる柑橘感に、パイナップルやライチのようにトロピカルなアロマが広がる。波のように寄せては返すほろ苦さと、ホップアロマ炸裂ながらライトで爽やかな飲み心地が最高。 難しい事考えず、ゴクゴク飲みましょう!これがWest Coastスタイル。
West Coast Brewing
Shizuoka,Japan
NZ PILS
Alc.
5.5
%
WCBが絶大な信頼を置く、ニュージーランドのホップファーム『Freestyle Hops』が実験している、新しいホップの研究プロジェクト。 これまでに、彼らや周りの仲間と築いてきた信頼関係から、WCBは、日本のブルワリーで唯一、この取り組みへ参加する機会を得ることに。 正式名称すら、まだ与えられていない、品番で管理されている実験段階のホップ“NZ04”を、現地より特別に空輸で調達し、即ビールの仕込みへ! このホップを、どんなビールで使うかは自由。レシピ設計から、アロマやキャラクターの表現まで、WCBなりの可能性を探りながら、完成したビールのフィードバックは、再びファームへ戻すお約束。 今回、ホップのポテンシャルや仕上がりの観察のしやすさを狙い、シンプルなPilsnerスタイルをセレクト。レモンやライム、グレープフルーツを思わせる、明るく表現力豊かな柑橘アロマ。シャキッとした赤りんごやライチのニュアンス。さらに、シリアルやミント、ゼラニウムのようなハーブや草の印象も。洗練された香りと、その複雑さが絶妙なバランスを兼ね備える一杯。
West Coast IPA
Shizuoka,Japan
Hazy IPA
Alc.
5.0
%
WCBの初期ビール「Never Enough Bass」のレシピをベースに、@freestylehopsで実験段階のホップ“NZ04”を使用し、ホップの特徴や可能性を探る特別版。 グレープフルーツ感が強く、柑橘のアロマがあふれ出す。さらにトロピカルフルーツのニュアンスや桃のような風味も。ホップ由来の苦みと乳糖の甘さが組み合わさり、飽きのこない飲み口に。 Hop Dudeたちの用宗が、今夜だけビーチクラブに。海辺のゆるやかな空気が、熱狂へと姿を変えていく。光の魔法が溶けるまで、今宵はバカンスの時間。Soul Sunset & Beer.