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On TAP & By The GLASS

スクールモン修道院
Belgium
Chimay Bleue (Chimay blue)
Trappist
Alc.
9.0
%
850
Yen
1210
Yen
1480
Yen
シメイビールの最高峰!といわれているシメイブルーの樽生です。もともとは1948年にクリスマスビールとしてリリースされたもので、人気を集め、現在では通年生産されてます。高級カラメルのような香ばしい甘味があり、濃厚なボディでゆっくりと味わえる至福な一杯です。
Novopackepivo
Czech
podkrkonosskyspecial
Lager
Alc.
6.3
%
850
Yen
1210
Yen
1480
Yen
滑らかでふくよかな麦の風味が楽しめる濃厚なラガービールです。麦の味は顕著な苦味によってバランスが取られています。自家製モルトと井戸水を使用し、古典的な製法を守り続けることで知られるノヴァー・パカ醸造所のビールです。
Lupulus
Belgium
Lupulus Hopera
Alc.
6.0
%
940
Yen
1320
Yen
1580
Yen
ややオレンジがかった、にごりのあるゴールド。 グレープフルーツ、レモンのような柑橘系の香り、干し草のようなさわやかなホップの香り、パインのようなフルーティーな香りがあります。 口に含むとグレープフルーツのような柑橘系のフレーバーを伴った、生き生きとしたフレッシュな酸を感じます。 やがてホップからのなめらかな苦味へと変わっていきます。とてもバランスの良いミディアムボディ。 後に心地よい苦味が続きます。 4種類のホップを使ったペールエール。 そのうちの1種類でドライホッピングを行っています。
Brasserie Knot
Hokkaido,Japan
WIND
IPA
Alc.
6.0
%
1060
Yen
1500
Yen
1850
Yen
クリスピーであること、華やかであること、ドライであること、そして苦いこと。 ウェストコーストスタイルIPAに求められるスタンダードを丁寧に盛り込み IPAであっても何杯も飲めるドリンカビリティを求めたビールです。
Teenage
Saitama,Japan
Walk With You
Fruit Sour IPA
Alc.
6.5
%
1060
Yen
1500
Yen
1850
Yen
ISEKADO、湘南ビール、CRAFTSMANとのコラボレーションビールが完成です。Teenageが得意とするサワーIPAをベースに、酒粕、山桃、カシスを加え、ブルワリー3社でレシピを構成しました。酒粕は湘南ビールの母体である「熊澤酒造」の日本酒から搾り出したものを使用。酒粕のふくよかな旨み、やさしい発酵感に加え、ホップ由来のアロマもほのかに香り、奥ゆかしい和の余韻を生み出します。わずかに感じる熟成香やミネラル感も飲み進めるほどに表情を変え、飽きのこない構成に仕上げました。ゆっくりと歩みを進めるように、時間をかけて発酵の奥深さを体感してください。使用ホップはCitra、Strata、Nelson Sauvin(Bliss Process)。
Novopacké pivo
Czech
Podkrkonošský speciál tmavý
Dark Lager
Alc.
6.3
%
850
Yen
1210
Yen
1480
Yen
4種焙煎のモルトを使用して造られており、ローストした甘みと、程よい苦味、モルトの味わいが余韻にも長く残るのがこのビールの特徴です。
Oud Beersel
Belgium
Oude Lambiek 1y
Lambiek
Alc.
6.0
%
940
Yen
1480
Yen
Yen
1 年熟成のストレートランビック。アウトベールセルにおいてグーズやクリークなどの ブレンドランビックのための、基本となるランビックがこの 1 年熟成物。穏やかな酸味が飲みやすく、潜む複雑さを感じながらお楽しみ下さい。

Oshi-Color Beer Cocktails

カラフルな推しカラーのビールカクテル!ホワイトビールベースでさわやかで低アルコール。ビールが苦手な方にもおすすめです! (ブラックはスタウトを使っています)
980
Yen
Yen
Yen
ブルーキュラソーとリンゴジュースを使ったオリジナルビアカクテルです!
980
Yen
Yen
Yen
さわやかで飲みやすいレモネードとビールのカクテル、パナシェ(ラドラー)です!
980
Yen
Yen
Yen
ウメシソ味のきれいなピンクのオリジナルビアカクテルです!
980
Yen
Yen
Yen
国産ストレートトマトジュースを使ったレッドアイです! 〆の一杯にも実はおすすめ!
980
Yen
Yen
Yen
ミントリキュールのGET27を使ったオリジナルビアカクテルです!ミント好きなかた向け!
980
Yen
Yen
Yen
甘すぎないカシスリキュールを使ったカシスビールです!
980
Yen
Yen
Yen
クラフトジンジャーエールとホワイトビールのシャンディーガフ。キリッとしたジンジャー感がさやかわさを引き立てます!
980
Yen
Yen
Yen
カルピスと白ビールの白&白カクテル。甘すぎず、懐かしいけど新鮮なおいしさ!
980
Yen
Yen
Yen
ベルギーのドライなスタウト(黒ビール)とコーラをミックス!香ばしさが強調された大人のコーラです!

Cocktails

Soft Drinks

Foods

ベルギーのランビックを使ってお店で自家製マスタードを作っています!
ほろ苦い味わいとプチプチとした食感!これだけでもおつまみになりそう⁉︎
うす塩、または、キャラメリゼからお選びいただけます!
Choices of lightly salted or caramelized.
トッピングが毎週替わるポテトサラダです!
Our potato salad features different toppings every week! Ask our staff about this week’s special.
レバーが苦手な方でも食べやすい、豚カシラ肉を使用したレバーペーストです(クラッカー付き)
Liver paste made with pork Kashira, easy to eat even for those who don’t like liver. (served with crackers)
シンプルなドイツスタイルのホットドッグです!どんなビールにも相性◎
A simple German-style hot dog! Pairs perfectly with any beer.
経堂にあるIngoBingoさんのソーセージ。ドイツ発祥の料理で、カレーソースをかけたシンプルなおつまみです。
A tasty and simple snack – sausage with curry sauce!

Champagne

Champagne
France
Champagne
France
Champagne
France
Champagne
France
Champagne
France
Sparkling wine
Toyama, Japan

Cans and Bottles

Alc.
%
オレンジがかったにごりのある明るいアンバー。 青草のようなホップのみずみずしい香り、オレンジのような柑橘系の香り、はちみつの香りも感じられます。 口に含むと干し草やオレンジのようなフレーバーをともなった強い苦味が感じられます。 甘み、酸味とのバランスが良い、とてもふくよかな味わい。 あとにも舌の上で強い苦味が長く続きます。
3fonteinen
Belgium
Lambiek
Alc.
7.0
%
自然発酵によるランビック・ビールの醸造には、通常は生小麦が欠かせませんが、「厳冬(Strenge Winter)」は特別に、大麦麦芽のみで仕込まれました。 この麦汁はクールシップに移された後、ブラウンキャンディーシュガーを加えて発酵させられます。 このブラウンキャンディシュガーにより、味わいに厚みが増し寒い季節にでも美味しく飲んでいただけるビールに仕上がっています。 出来上がったビールは、3種類の樽に分けて2年間熟成されます。 瓶詰めの前には、その2年熟成されたビールと若いランビック・ビールをブレンドして瓶内二次発酵を促進しています。 このようにして誕生した「厳冬」は、純粋なランビック・ビールというよりは、フランダース・レッド・ビールに近い、自然発酵による特別なビールです。味わいはほのかに甘酸っぱく、プルーン、青リンゴ、オークのニュアンスが感じられます。 柔らかな炭酸と滑らかな口当たりが、非常に飲みやすい仕上がりとなっています。
Achel
Belgium
Alc.
8.0
%
アヘルのダークビールは、名前こそアヘル・ブラウンからアヘル・ダブルに変わりましたが、その特徴はほとんど変わっていません。 ロシュフォール修道院の修道士達が構想に加わったことで、アヘル・ダブルは瞬く間に人気となりました。 アヘル・ダブルは、シンプルな素材本来の味わいが感じられるのが特徴です。 飲むとまるでパンや昔ながらのビスケットを食べているかのように感じられるかもしれません。 ビールの濃い色合いは、焙煎された麦芽によるものです。 プラムやレーズンを思わせるドライフルーツのアロマが、キャラメルのような甘さとコーヒーのような苦味と交互に現れます。 味わいにも同じ特徴が前面に出ており、次第に苦味が優勢となって穏やかに余韻を残します。 どの特徴も主張しすぎることはなく、フルボディでまろやかな“ダブル”です。
Achel
Belgium
Alc.
8.0
%
アヘル・トリプルは、ウェストマール・トリプルのような代表的なトリプルビールではありませんが、トリプルビールへの入口にふさわしいビールとして知られています。 爆発するようなホップの苦味もなく、ハーブの独特な香りもなく、言葉で簡単に言い表せる特徴はありません。 しかし、このビールは実に素直な飲み心地を体験させてくれます。 麦芽本来の甘みとほのかで優しい苦味はまるでパンを思い出させます。 アルコール度数は8%と、圧倒的ではなく、飲みごたえがあります。 完璧なバランスのビールに贈られる賞があるとすれば、アヘル・トリプルこそが有力候補となることでしょう。
BRULO
UK,Scotland
Non Alcoholic
Alc.
0.0
%
0.0%ノンアルコールとは思えない香り、苦味、ビールぽさを味わえます。 マンゴー、パッションフルーツ、グアバ、アプリコット、オレンジを使った超爽やかなゴーゼです。トロピカルな味わいと滑らかな口当たりが特徴です。 休肝日に、翌日にお酒を残したくない日に、運転する必要があるときでもお飲みいただけます。
BRULO
Scotland
Non-Alcoholic
Alc.
0.0
%
ラガーのスタイルの一種であるヘレスにインスパイアされた一品です。 鮮やかな黄金色でふんわりとした白い泡立ちが特徴です。香りはシリアルのような穀物の香りが漂い、味わいは軽いモルト、グラッシーでフローラルな(草っぽい香りの)ホップが調和し、最後には軽い苦味が残ります。 使用ホップはドイツ南部のヘルスブルック地方に起源を持つHersbrucker(ヘルスブルッカー)。
BRULO
UK,Scotland
Non Alcoholic
Alc.
0.0
%
BRULOのフラグシップフレーバーとして一番人気があります。 風味、苦味、飲みやすさのバランスが完璧なこのダブルドライホップIPAは、発酵後に2倍の量のホップを使用しており、ジューシーなホップのフレーバーとアロマをさらにパンチの効いた味わいにしています。 使用ホップはCitra, Simcoe, Mosaicの3種類。 休肝日に、翌日にお酒を残したくない日に、運転する必要があるときでもお飲みいただけます。 サウナやサーフィンなどのアクティビティ中でも安心してお飲みいただけます。
Brouwerij Boon
Beigium
Alc.
7.0
%
ランビックを保護するための団体 HORAL に所属する生産者が提供する原酒をブレンドして造られる特別なオードグーズ。HORALによるイベント「Toer de Geuze」に合わせて2009年から2年に1度リリースされている。
Brouwerij De Leite
Belgium
Triple Kriek
Alc.
8.0
%
ドゥ・ライトのベルジャントリプル「Enfant Terriple」をアウトベールセルからのオーク樽で乳酸発酵、その最中にチェリーを漬け込んで仕上げた果実味豊かなトリプルクリーク。トリプル特有のアルコール感や重さを感じさせない仕上がりで、ウッディ、ヴァニラ、そして果皮や種の要素も含んだ濃厚なチェリーの香りが、ロワールワインのカベルネフランやガメイを彷彿とさせる。口当たりは瑞々しくスムースで、後口には樽や果皮由来のタンニンがとても心地良い余韻となっている。
Brouwerij Verhaeghe
Belgium
Alc.
10.0
%
伝統的なクリスマスビールはダークエールが多いですが、バルブ・ノエルは、濃い黄金色を表現するために、ペール麦芽を少しだけローストし、甘みはりんご、なしの柑橘系から。スパイシーなホップを使用することによって、後味に爽やかな苦みを演出しています。 スパイスは使用していませんが、クローブの香りも感じることもできます。 醸造工程のあと、14日間にわたって、発酵させます。 2回目の熟成の間、ビールはもっとまろやかな味に変化します。 透き通った輝きのあるゴールド。 干しぶどう、プラム、アプリコットのようなフルーティーな香り、バナナ、パイナップルのようなトロピカルフルーツの香り、はちみつの香り、コショウのようなスパイシーな香りもあります。 口に含むと、ぶどうのようなフレーバーをともなった、甘みと酸味の重厚感ある味わい。 あとにアルコールの辛みを感じます。
Dageraad
BC,Canada
Belgian pale ale
Alc.
6.0
%
ダーゲラート・アンバーは、軽やかな麦芽の甘みと、モルトと核果の豊かな香りが、ホップの香りとすっきりとした後味によってバランスよく調和されています。このビールは、デ・コーニンク醸造所のすぐ近くにあるダーゲラート広場で、新鮮なボレケ(アントワープの人々がデ・コーニンクのグラスを愛称で呼ぶ)を飲んだ時の体験からインスピレーションを得ました。
Dageraad
BC,Canada
Belgian Strong Ale
Alc.
7.5
%
秘伝のスパイスブレンドで醸造された、複雑でミディアムドライなブロンドエール。 ふわふわとした白い泡と、フルーティーでスパイシー、そして柑橘系の香りが特徴のダガラード・ブロンド。じっくりと味わうと、ナッツのようなピルスナーモルトの香り、ノーブルホップのほのかな香り、カラメル化した砂糖のほのかな香り、そして温まると、甘くフローラルなアルコールの香りが広がります。
Dageraad Brewing
BC,Canada
Table Beer
Alc.
4.5
%
Dageraad Brewingの所在地にちなんだ名を冠し、ビアコンペでの受賞歴多数のブルワリーを代表するブランドのベルジャンテーブルビール。レモンのようなシトラス、香ばしい麦、フローラルなホップ、爽やかなコリアンダー、軽いクローブ感が実に程よいバランスでまとまっている。キャラクター豊かながらも、クリスプかつドライ。Dageraadでとりあえずの一杯目はコレ。
De Ranke
Belgium
Alc.
5.5
%
醸造所があるのはエノー州ドティニーという場所で、エノー州はセゾン発祥の地と言われます。 セゾンドゥドティニーは伝統的なセゾンを踏襲しつつもドゥランク醸造所らしさも大いに感じる、注目すべき銘柄でしょう。 5.5%という度数ながら、酵母、モルト、ホップの風味がバランスよくしっかりと感じられます。 飲み心地も良く、乾いた喉を癒してくれるでしょう。 現在世界的にセゾンが評価されつつあり、その中でもセゾンドゥドティニーは極めて重要な銘柄になると思われます。 なお、こちらのビールもホールホップを使用して作られます。
Driftwood
Canada
ESB
Alc.
6.5
%
12世紀のベネディクト修道院長、作曲家、作家であり、ドイツの自然史科学の創始者と考えられているヒルデガルト・フォン・ビンゲンを称えるために醸造されたビール。 彼女の医学に関する論文「Physica Sacra」には、ビールの防腐剤としてのホップの使用が初めて記録されています。 味わいはホップのキャラクターを前面に出したドライなESB。 シトラス、パッションフルーツ、ベリーを思わせるホップの風味と、トーストしたパンの耳のような深みのある麦の風味の後に、針葉樹のようなホップの味と強めの苦みが後を引く。 ESBらしくリッチな麦のキャラクターを持ちつつも、ドリフトウッド社らしいドライでクリーンな仕上げでクリアな味わいに仕上がっています。
Duchesse de Bourgogne
Beigium
Flemish Red
Alc.
6.2
%
ドゥシャス・デ・ブルゴーニュは、15世紀にフランスとベルギーの一部を統治したブルゴーニュのマリー・ド・ブルゴーニュ公女にちなんで命名されました。 彼女は、わずか5年というたいへん短い統治期間にも関わらず、ビール醸造を含む数多くの商業活動を支援しました。ドゥシャス・デ・ブルゴーニュというビールは、彼女の功績を称えて名付けられました。 ドゥシャス・デ・ブルゴーニュは伝統的な複合発酵により造られる、フランダース地方のレッド・ビールです。パッションフルーツやチェリーのような風味や、爽やか酸味が特徴です。ローストされた麦芽によりもたらされる甘味により、たいへんバランスのよいビールとなっています。主発酵の後、オーク樽で18ヶ月に及ぶ熟成期間中に、オーク樽のタンニンによってフルーティーな香りがビールに付きます。この18ヶ月熟成のビールと8ヶ月熟成の若いビールがブレンドされ、ドゥシャス・デ・ブルゴーニュが出来上がります。 ヴェルハーゲ醸造所は、ヴィヒテナールというレッド・ビールのグランクリュバージョンとしてドゥシャス・デ・ブルゴーニュの醸造を始めました。アルコール度数はヴィヒテナールの5.1%より少し高めの6.2%で、よりコクがあり洗練された、たいへんバランスのよいビールです。 ドゥシャス・デ・ブルゴーニュは爽やかな酸味とほどよい余韻の甘味を持つ、フランダース地方のレッド・ビールの代表格です。
Dupont
Belgium
Saison
Alc.
6.5
%
セゾンビールとは、ベルギー南部ワロン地方で昔から夏の厳しい農作業の間に飲まれていたことに起源をもつ伝統的なビール。ホップの苦味と豊かな香りを堪能できる、ベルギーを代表するセゾンビール。
Dupont
Belgium
Saison
Alc.
6.5
%
セゾンビールとは、ベルギー南部ワロン地方で昔から夏の厳しい農作業の間に飲まれていたことに起源をもつ伝統的なビール。ホップの苦味と豊かな香りを堪能できる、ベルギーを代表するセゾンビール。。大瓶ビールのグラス提供です。 瓶内で2次発酵するベルギービールは大瓶だとさらにおいしい!ぜひお試しください!
Dupont
Belgium
Alc.
9.5
%
豊潤で豊かな味わいの、デュポン醸造所の最高級ビールです。 もともとはデュポン醸造所が新年のお祝いとして常連のお客様に配られていたビールでした。 そのビールが評判を呼び、今では通年で造られるようになりました。ホップのアロマと飲みごたえのあるボディ。
Dupont
Belgium
Alc.
8.5
%
名前の「モアネット」は、デュポン醸造所のあたりがかつて湿地帯であったことに由来しています。 美しいルビーブラウン色は4種類のモルトから生まれます。フルーティーなタッチとやさしい苦味。 デュポン醸造所独特の酵母もビールに特徴あるキャラクターを与えています。
Dupont
Belgium
Blonde Ale
Alc.
8.5
%
名前の「モアネット」は、デュポン醸造所のあたりがかつて湿地帯であったことに由来している。 オレンジがかった銅褐色、洗練されたホップのアロマと苦み、フルーティーさのバランスが素晴らしいブロンドビールの逸品。デュポン醸造所独特の酵母もビールに特徴あるキャラクターを与えている。飲みやすい口当たりの奥に、旨みや香りが広がり一度飲んだら虜になるビール。
Dupont
Belgium
Blonde Ale
Alc.
8.5
%
名前の「モアネット」は、デュポン醸造所のあたりがかつて湿地帯であったことに由来している。 オレンジがかった銅褐色、洗練されたホップのアロマと苦み、フルーティーさのバランスが素晴らしいブロンドビールの逸品。デュポン醸造所独特の酵母もビールに特徴あるキャラクターを与えている。飲みやすい口当たりの奥に、旨みや香りが広がり一度飲んだら虜になるビール。
Dupont
Belgium
Saison Stout
Alc.
5.2
%
1950年代にデュポン醸造所で造られていたスタウトを復刻。色は黒に近いダークカラー。軽めで、ロースト感のあるビールですが、他にはないデュポン醸造所らしさを持つドライで一味違うスタウトです。
Duvel
Belgium
Alc.
11.0
%
<グラス付き商品です> デュベル・バレル・エイジド」は、デュベル・モルトガット醸造所のブルワー達が新たな試みとして造るビールのシリーズです。世界的に有名なデュベルを、伝統的なオーク樽熟成の技術を使って新しくエキサイティングな味へと変貌させました。 「デュベル・バレル・エイジド」第8弾のビールを造るため、デュベル・モルトガット醸造所のブルーマスターは、ブラジルのカシャッサの樽を見るためにはるばる地球の裏側まで足を運びました。カシャッサは、ブラジルの有名なラム酒で、搾りたてのサトウキビジュースを原料に造られる蒸留酒です。 カシャッサ樽でデュベルを熟成させることで、まろやかでウッディなアロマ、そしてトロピカルフルーツのようなフルーティーな香りとキャラメルのような優しいタッチが感じられるようになりました。口に含むと、ベルベットのようになめらかで、甘くトロピカルフルーツのような香りが広がります。アルコールの温かみと共に、後味が口の中に長く残ります。です
Duvel Moortgat
Belgium
Strong Ale
Alc.
9.5
%
2019年、デュベルは、カシミア(Cashmere)とういうまったく新しいホップを選択しました。 このホップは、雌株のノーザンブルワーホップ(Northern Brewer)と雄株のカスケードホップ(Cascade) の掛け合わせから生まれ、愛好家から人気急上昇中のホップです。このカシミアを使用することで、とてもフルーティーな風味のデュベル・トリプルホップが誕生しました。 柑橘類、桃、熱帯のココナッツやメロンの香りを楽しむことができます。いつも通りのフルボディに、炭酸の強いデュベルとを組み合わせた2019年のデュベル・トリプルホップ・カシミアは、口当たりがとてもなめらかでトロピカルな風味、バランスの取れた苦味の後味が特徴です。
Duvel Moortgat
Belgium
ベルジャンホワイト
Alc.
4.7
%
白くにごった明るいイエローのベルジャン・ホワイト。 オレンジ、レモン、バナナのようなフルーティーな香りがあります。 口に含むと軽やかでフルーティーな味わい。 さわやかな酸味とともに後味まで爽快な渋みがキリッと引き締めてくれます。 Vedett(ヴェデット)は、オランダ語とフランス語で「スター」「有名人」という意味で、若者向けに新しく開発されたブランド。
Farmentry
Nara,Japan
Mix Culture Farmhouse Ale
Alc.
6.5
%
MIX CULTURE SERIES より、ファーストバッチとなる ファームハウスエール 第二弾のご案内です。 本作 Farmhouse Ale – Woody – は、同シリーズ内でも、よりブレタノマイセスによる発酵由来のキャラクター(旨味・苦味)とドライな構造に焦点を当て商品です。 ファームハウスエールは、農村環境に根ざした発酵文化を背景に、単一酵母に依存せず、多様な微生物群による発酵を受け入れてきたビールスタイル。 本バッチでは、セゾン系統の Saccharomyces cerevisiae を一次発酵の主軸とし、Lactobacillus、Brettanomycesを含む混合発酵環境を構築。 ※本バッチでは Pediococcus は使用していません。 ステンレスタンクにて約6ヶ月間、チラー制御を行わず室温環境下で発酵・熟成。 発酵期間中に 1度だけ多めのエアレーション を行い、 野生酵母の好気性発酵を促しています。 麦芽構成は 大麦麦芽と小麦麦芽を 9:1。 ホップには 2019〜2021 年に収穫し、長期熟成管理した 自家栽培・奈良県産カスケードを使用。 長期熟成によって α 酸は大きく低下する一方、 β 酸由来の抗菌性は保持され、乳酸菌のキャラクターは 控えめでクリーンな印象に。 β 酸耐性を持つ Brettanomyces は発酵初期から活性を示し、 フェノーリックでファンキーなニュアンスを形成。 セゾン酵母由来のハーブや熟れたリンゴのような果実香と相まって、ドライで輪郭のはっきりしたボディに仕上がっています。 納屋、馬小屋、チーズを想起させるブレット由来の香り、 アミノ酸由来の旨味と明確な苦味。 今後の熟成により、酸味は徐々に前景化していくことを想定しています。 時間とともに変化していく香味も含め、 このビールを「完成形」と捉えず、 発酵の途中経過として楽しんでいただければ幸いです。
Farmentry
Nara,Japan
Mix Culture Farmhouse Ale
Alc.
6.5
%
ファーメンタリーのファームハウスエールファーストバッチです! Farmhouse ale - fruity- は、バイツェン系統のSaccharomyces cerevisiae (サッカロミセス・セレビシエ)を一次発酵の主軸とし、Lactobacillus、Brettanomyces、Pediococcus を含む複合発酵環境を再現しました。麦芽構成は大麦麦芽と小麦麦芽を9:1とし、ホップには2019〜2021年に収穫し、長期熟成管理した自家栽培奈良県産カスケードを使用。 バナナ様エステルに加え、穏やかなタルト感と野生的なニュアンスが明瞭に現れています。 また、ペディオコッカス由来の軽微なダイアセチルは、発酵副生成物として甘味的アクセントを与え、熟成段階において熟れた果実を想起させる香味へと統合されています。 今後の熟成進行により、多糖由来の粘性は減衰し、ボディはより軽快に移行、乳酸発酵由来の酸味が相対的に前景化することを想定しています。 時間経過に伴う香味変化も、本作の設計要素の一部として捉えています。
Farmentry
Nara,Japan
Mix culture sour ale
Alc.
6.5
%
本作は、ラカンセア酵母による早期乳酸発酵と、混合発酵による緩やかな香味変化に焦点を当てた商品です。 ファームハウスエールと同様、単一酵母に依存せず、多様な微生物が共存する発酵環境を前提としたアプローチを採用。 より明確な酸の輪郭とアロマの立ち上がりを意識しています 本バッチ(Aタンク)は、 FARMHOUSE ALE – WOODY – の酵母を引き継ぎ、新たに Lachancea(ラカンセア)酵母 を追加投入。 アルコール発酵と乳酸生成を同時に進行させる混合発酵を行いました。 ステンレスタンクにて約4ヶ月間、エアレーションおよびチラー制御は行わず、室温環境下で発酵・熟成。 麦芽構成は 大麦麦芽:小麦麦芽=7:3。 ホップには、2000年収穫・冷蔵熟成管理された ニュージーランド産 Wakatu を使用しています。 ラカンセア酵母由来の明確な乳酸によるシャープな酸味、 花や蜂蜜、熟れた柑橘を思わせるアロマが支配的。発酵3ヶ月経過のタイミングで奈良県産のイチジク、シナモンリーフ、ローゼル(ハイビスカスの種)をなまのまま砕いて投入。酸と香り追加を期待して使用しました。 わずかに糖分を残しているため、今後は自然発泡の進行と熟成による変化も含め、このビールを「完成形」ではなく発酵の途中経過として楽しんでいただければ幸いです。
Farmenty
Nara,Japan
Mix Culture Sour Ale
Alc.
6.5
%
本作は、ラカンセア酵母による早期乳酸発酵と、混合発酵による緩やかな香味変化に焦点を当てた商品です。 ファームハウスエールと同様、単一酵母に依存せず、多様な微生物が共存する発酵環境を前提としたアプローチを採用。 より明確な酸の輪郭とアロマの立ち上がりを意識しています 本バッチ(Aタンク)は、 FARMHOUSE ALE – FRUITY – の酵母を引き継ぎ、新たに Lachancea(ラカンセア)酵母 を追加投入。 アルコール発酵と乳酸生成を同時に進行させる混合発酵を行いました。 ステンレスタンクにて約4ヶ月間、エアレーションおよびチラー制御は行わず、室温環境下で発酵・熟成。 麦芽構成は 大麦麦芽:小麦麦芽=7:3。 ホップには、2000年収穫・冷蔵熟成管理された ニュージーランド産 Wakatu を使用しています。 ラカンセア酵母由来の明確な乳酸によるシャープな酸味、 花や蜂蜜、熟れた柑橘を思わせるアロマが支配的。 NZホップ由来のチオール成分による、ごく微かなトロピカルニュアンスも感じられます。 現段階では、Pediococcus や Brettanomyces のキャラクターは穏やかですが、ボトリング後の時間経過とともに、ファンキーさやチーズを想起させる複雑さが徐々に前面に現れてくることを想定しています。 わずかに糖分を残しているため、今後は自然発泡の進行と熟成による変化も含め、このビールを「完成形」ではなく発酵の途中経過として楽しんでいただければ幸いです。
Gouden Carolus
Belgium
Alc.
10.7
%
グーデン・カロルス・インダルジャンスは、毎年1回新しい原料や製造方法で数量限定で醸造されるシリーズです。 とてもユニークで個性のあるビールで、また750mlボトル詰なので皆様でお楽しみいただけます。 インダルジャンス・シリーズの第11弾は、ヘット・アンケル醸造所は過去の商品からインスピレーションを得ました。 第1弾の『グーデン・カロルス・インダルジャンス』は2015年に登場し、その後、人気商品となる『グーデン・カロルス・ウイスキー・インフューズド』の先駆けとなりました。 当時は、ヘット・アンケル醸造所の象徴的なダーク・ビール『キュベ・ヴァン・ド・ケイゼル・ブルー』(現在のインペリアル・ダーク)に、グーデン・カロルスのシングルモルト・ウイスキーをインフューズするという実験的な取り組みでした。 この『インペリアル・ダーク』に続き、ちょうど10年後にはブロンド版『キュベ・ヴァン・ド・ケイゼル・インペリアル・ブロンド』が登場しました(当時は「レッド」として知られていました)。 今回、ヘット・アンケル醸造所はキュベ・ヴァン・ド・ケイゼル・インペリアル・ブロンドをベースに『グーデン・カロルス・ウイスキー・インフューズド』をブレンドした、ブロンド版で続くこととなりました。このパワフルでボディ感のある実験的ビールは、バニラとオークの風味に満ちています。
HET ANKER
Belgium
Alc.
10.5
%
このビールは毎年8月末に醸造され、数ヶ月間熟成することで、最高のバランスを生み出します。 リッチでフルーティーなアロマの秘密は、醸造過程で数ステップに分けて投入されるハーブです。 赤みがかった、透き通ったブラウン。 干しぶどう、いちじく、オレンジのようなフルーティーな香り、甘草、アニス、シナモンのようなスパイシーな香り、タバコのような複雑な香り、はちみつ、干し草のような香りもあります。 口に含むと、アニスやドライフルーツのようなフレーバーをともなった、甘み、酸味がボリュームたっぷりに広がります。 まさにクリスマスビールと呼ぶにふさわしい、濃厚なフルボディタイプです。
Hobo Brewing
Sapporo,Japan
Schwarz
Alc.
5.0
%
Hoboのアイスコーヒーこと「ICO ICO」、シュバルツです。 見た目の重たさとは裏腹に、軽やかで飲みやすい仕上がり。 ちょっと冷蔵庫から室内に放って、少しだけ時間を泳がせてから飲むくらいの温度感がいい気分かも。
Hobo Brewing
Sapporo,Japan
Japanese Rice Lager
Alc.
4.5
%
お米を使ったジャパニーズライスラガーのリリースです。 ホッピーなもののリリースが続いたのもあって、シンプルでライトなものも欲しいよね。 ということで、ずっとつくりたかった、なんの変哲もないライスラガー。 穀物の中でもやはり水や、みずみずしさとリンクするイメージがあって、米を使うことでライトに感じられるボディの薄さは砂糖で出すそれよりも、さらりと感じられる気がします。
KYOTO BREWING
KYOTO,Japan
West Coast IPA
Alc.
6.5
%
ややオレンジがかった色味にすこし濁りのあるヘイジーIPAにネクタロンらしいトロピカルフルーツの香りが力強く広がります。たっぷりと使用した小麦とオーツ麦が、柔らかくふんわりとした口当たりを生み出し、クヴェイク酵母とネクタロンの組み合わせによって、パパイヤ、パイナップル、パッションフルーツ、マンゴー、シトラスといった果実の香りが見事に調和して飲む人の気持ちを上げる一杯。
KYOTO BREWING
KYOTO,Japan
Pastry Stout
Alc.
8.0
%
ティラミスから着想を得て造られたこのデザートスタウトは、甘くロースト感のあるチョコレートモルトの香りが特長のスイートスタウトをベースにしています。 グラスの中の液体デザートのようなこのビールは、チョコレート、シナモン、バニラ、そしてほんのりコーヒーの風味が溶け合い、最初の一口から最後まで濃厚でフルボディの味わいがじんわりと続きます。
KYOTO Brewing
Kyoto,Japan
Oat Cream IPA
Alc.
6.5
%
カシミアホップの濃厚なアロマとオーツ麦の柔らかさを合わせた奥深く複雑な個性が光るIPA
KYOTOBREWING
Kyoto,Japan
ベルジャンセッションIPA
Alc.
4.5
%
ベルギー旅行で見つけた爽やかな香りで低アルコールのビールにインスピレーションを受けて「週休6日」はできました。シンプルなヨーロピアンモルトとアメリカ産ホップをベースにし、ホップの軽やかでトロピカルな個性が酵母の生みだすフルーティなアロマとよく調和しているので、軽やかでいてしっかりとした飲みごたえをかなえています。低アルコールなので夜を早く終わらせることなく、何杯でも飲みたい”お気に入り”にしてもらえたら幸いです。(ブルワリーコメント)
Kyoto Nude Brewry
Kyoto,Japan
Pale Ale
Alc.
5.0
%
白ブドウのようなホップの香りが前面に出ていて 加えてパッションフルーツのようなトロピカル感、ハーブ感も奥に感じられます。 口に含むと穀物感と相まって優しい甘みを伴ったベリーのフレーバーが出てきます。 すっきりキレのあるボディ感で 香りはしっかりしているものの さらっと飲めてしまう仕上がりです。
Kyoto Nude Brewry
Kyoto,
Wheat IPA
Alc.
4.5
%
トップにはしっかりとした山椒の風味豊かな香りとベルジャン酵母由来のフルーティーなエステル香、Idaho7由来のパイナップルのような甘い香りが感じられます。 口に含むと小麦麦芽の優しい口当たりとキレのある軽やかなボディーでさっぱりと そして、清涼感のある山椒が喉元を涼やかに過ぎていきます。
Leroy
Belgium
Alc.
7.5
%
カピテル・ダブルはアビィシングルスタイルのペーターとクアドルペルのプリオールをブレンドした珍しいビールです。 1950 年代から続くカピテルシリーズですが、そ の味わいは変遷を辿っており、当初は所謂フランダースレッド的なサワーエールだったということです。 フランダースレッドは老いたビールと若いビールをブレンドするイングランド由来の製法を模していますが、ルロワ醸造所ではこの当時の製法を名残りとして、現在アビィスタイルとなっているカピテルシリーズのこのダブルには、そのブレンド製法を一部残しているようです。
Leroy
Belgium
Alc.
7.5
%
ややオレンジがかった、霞がかったゴールド。 泡立ち、泡持ちともにとても良い。 洋梨、パイナップル、バナナ、レモンのようなフルーティーな香り、香ばしいパンのような香り、干し草のような香りが感じられます。 口に含むと、柑橘類のフレーバーをともなった、甘み、酸味、苦味のバランス良い、ボリュームある味わいが広がります。
Lindemans
Belgium
Fruits Lambic
Alc.
2.5
%
リンデマンス・ペシェリーゼの「ペシェ」とは、フランス語で「桃」の意味で、名前のとおりピーチのランビック。 色は、透き通ったゴールド。 栓を抜けば、まさに部屋中がピーチの香りでいっぱいになります。 ほかにもりんごやアプリコットのフルーティーな香り、オレンジのような柑橘系の香りも感じられます。 やさしい甘さでピーチジュースのような軽い味わい。 アルコール度数も2・5%と低いので、強いお酒が苦手な人でもおいしく飲めます。
Malheur
Beigium
Alc.
6.0
%
マルールのエッセンスは、シリーズ中最もアルコール度数の低いこのブロンドですでに表現されています。まず特にザーツホップのアクセントが印象的です。スパイシーさも感じ取れますが、これは De Smedt 醸造所(アフリゲム)から譲り受けた酵母の、柑橘や香水といった特徴からくるもので、マルールはこれをさらに培養し独自のキャラクターとしています。樽ではよりはっきりとオレンジの風味があり、フレッシュで際立ったザーツホップのキャラクターがあります。
Malheur (Landtsheer)
Belgium
Alc.
12.0
%
Malheur (Landtsheer)
Belgium
Alc.
11.0
%
Malheur (Landtsheer)
Belgium
Alc.
10.0
%
太陽のような黄色い色合い。鋭く研ぎ澄まされたホッ プのアロマに薔薇や桃の香り。オレンジやレモングラ スのようなフレーヴァーがありリッチでオイリー、蜂 蜜のような粘性の感触もあります。余韻には際立った オレンジ風味と軽く苦味・酸味のアクセントがあり、 口の中に温かく残ります。究極のマルールです。
Malheur (Landtsheer)
Belgium
Alc.
10.0
%
太陽のような黄色い色合い。鋭く研ぎ澄まされたホッ プのアロマに薔薇や桃の香り。オレンジやレモングラ スのようなフレーヴァーがありリッチでオイリー、蜂 蜜のような粘性の感触もあります。余韻には際立った オレンジ風味と軽く苦味・酸味のアクセントがあり、 口の中に温かく残ります。究極のマルールです。
Malheur (Landtsheer)
Belgium
Alc.
12.0
%
濃い褐色で、よく香るフラワリーなホップとともにスパイシーな 香りを湛えます。複雑でリッチな味わい、かつ滑らかな口当たり が何とも魅力です。他に似たもののない孤高のビールであり、正 に美食家のためのビールです。WORLD BEER AWARDS 2014 にて、ワールドベストダークビールに選ばれました。
Malheur (Landtsheer)
Belgium
Alc.
6.0
%
マルールのエッセンスは、シリーズ中最もアルコール度数の 低いこのタイプですでに表現されています。まず特にザーツ ホップのアクセントが印象的です。スパイシーさも感じ取れ ますが、これは De Smedt 醸造所(アフリゲム)から譲り 受けた酵母の、柑橘や香水といった特徴からくるもので、マ ルールはこれをさらに培養し独自のキャラクターとしてい ます。樽ではよりはっきりとオレンジの風味があり、フレッ シュで際立ったザーツホップのキャラクターがあります。
Musketeers
Belgium
Alc.
8.0
%
ザ・ムスケティールスによる、ブーデロの名を冠したこのアビィシリーズは、ブーデロ修道院とベルギーの伝統的なアビィスタイルビールへのオマージュです。 ブーデロ・グランクリュは、キャラメルとスパイスの香りがするカッパーブロンドのビールです。モルトとスパイシーな味わいの中で、アプリコットとナッツのはっきりとしたヒントに気づきます。甘く柔らかな口当たりと長い余韻が飲む人を完璧に温めてくれます。
Musketeers
Belgium
Alc.
7.8
%
ザ・ムスケティールスによる、ブーデロの名を冠したこのアビィシリーズは、ブーデロ修道院とベルギーの伝統的なアビィスタイルビールへのオマージュです。 ブーデロ・トリペルは、正にベルギー伝統の味わい。酵母からのフルーティーなノート、伝統的なホップ由来のスパイシーでフローラルなアロマ、滑らかな口当たり、温かみのあるアルコール感で締めくくられた、ベルジャントリペルのサラブレッドです。
Musketeers
Belgium
Blond
Alc.
5.8
%
ブーデロブロンドはピルスナーよりも苦く、IPAよりは苦くありません。ややドライで苦い後味が喉の渇きを癒します。アルコール度数5.8%ながら、しっかりとした味わいが楽しめます。エクスポートと同じくらい飲みやすいですが、もう少しスパイスが効いています。
Oud Beersel
Belgium
Lambic
Alc.
6.0
%
オード・ベルセルの若いランビックと3年寝かせたランビックをブレンドし、生のチェリーを樽に漬け込んでさらに発酵、熟成させる。 1 年もたてば、種以外はランビックの自然発酵酵母がすべて食べてしまうほどだ。 1リットル の中に400g ものチェリーが含まれており、チェリーとランビックの調和した酸味と共に味わう事が出来る。 自然酵母は生き続け、10 年、20 年と偉大なビールへと変貌を遂げる。
Oud Beersel
Belgium
Lambeik
Alc.
8.0
%
数量限定の激レアボトル!1年熟成のランビックをウイスキー樽に移し替え、更に1年熟成させています。美しい樽香と瓶内二次発酵の特徴が表れた一品です。ぜひぜひお試しください。
Oud Beersel
Belgium
Lambiek
Alc.
7.5
%
ランビックは12ヶ月オーク樽で自然発酵、熟成をさせました。 そのランビックが瓶詰めされ、瓶内二次発酵用のリキュール・ド・ティラージュ(スパークリングワイン酵母と砂糖)が加えられます。 そうして瓶内二次発酵と 14 ヶ月に及ぶ瓶内熟成を行いました。 その後ルミュアージュ(動瓶)により集められた澱をデゴルジュマン(澱引き)します。 打栓前の「門出のリキュール」添加は行わず、「ノン・ドサージュ」で極辛口に仕上げました。 これら全行程はアウトベールセル醸造所内において行われています。 非常に辛口で、瓶内二次発酵による繊細な泡立ちと洗練された口当たりが軽快にして優雅です。 濃い目のゴールド。 プラム、カリン、洋梨、白桃、アプリコットなどのフルーティーな香りがあります。 口に含むと、ライムやリンゴのフレーバーを伴った生き生きとした酸味が広がります。 やがて収斂性のある苦味に変化し、余韻でも長く続きます。
Oude Beersel
Belgium
Lambeik
Alc.
7.0
%
数量限定の激レアボトル!1年熟成のランビックをアディラ樽に移し替え、更に1年熟成させています。美しい樽香と瓶内二次発酵の特徴が表れた一品です。ぜひぜひお試しください。
Repubrew
Shizuoka, Japan
IPA
Alc.
6.9
%
静岡から見える富士山はとてもきれいで、姿だけでなく、そこから生まれる水は澄んでいて、とてもおいしい。そんな水を使った静岡を代表するIPAをRepubrewが作りました。ピンクグレープフルーツやオレンジを思わせる柑橘のアロマやマンゴーを思わせるアロマが中心です。モルトの少しの芳ばしさとホップの力強い香りがメイン。苦みはスムーズでしっかりとしています。ビールが苦手な方でも飲みやすい味わいです。
Repubrew
Shizuoka, Japan
Hoppy Lager
Alc.
5.0
%
Repubrew【本生】は名前の通り、最高にうまい本格生ビールです!!Repubrew定番ビールで ラガービールらしいドライな後味とホップのフレッシュで爽やかな香りが特徴
Rochefort
Belgium
Alc.
8.1
%
ロシュフォール修道院は、濃い、ヘビーなダークビールの醸造で有名になりました。中でもロシュフォール8や10は有名です。しかし、1920年から23年のほんのわずかな間、修道院はヘビーなブロンド・ビールも醸造していました。 それから100年が経ち、修道士たちはダークビールでない明るい色のビールをもう一度造ることを決定しました。これにより、修道院にとって65年ぶりの新商品が発売されることとなりました。 ロシュフォール・トリプル・エクストラは、見た目は今までのどのロシュフォールのビールとも違った霞みがかったブロンド・ビールですが、その味わいは今までと同じ独特のボディ感と深さを持っています。 リンゴやシトラス、バナナを連想させるフルーツの香り、胡椒やコリアンダーのスパイシー感、ハチミツのような風味など様々な味わいが楽しめます。 ロシュフォール修道院の新しいビールは8.1%の高アルコールにも関わらず、まろやかでバランスが良くとても飲みやすい、トリプルタイプのビールが持つ特徴すべてがそろったビールです。
STRUBBE
Belgium
Alc.
6.7
%
イヒテヘムズ・グランクリュのベースとなる、フードル(大樽)で2年間乳酸自然発酵、熟成させた老いたビール(まだ若いビールをブレンドしていないもの)にベルギー産のケレリスというサワーチェリーを1年間浸漬したもの。 3年かけて造られた贅沢で希少なビールで、フランダースレッドの生産者ならではの職人的な造りを堪能できる逸品です。 伝統的な造りのランビックの様に賞味期限設定も20年となっています。 またその古風なラベルは1831年創業のストゥルブに残る最も古いラベル「パーテル」からインスピレーションを得ています。 「実はちょっとしたオマージュなんです。ラベルには醸造所からの眺めが描かれています」とのこと。 11 年前にリリースされ高評価だったジュビリーム・ケイトと同様、次回の生産は未定の数量限定品ですので、正に必飲と云えるでしょう。
Schlenkerla
Germany
Märzen
Alc.
5.1
%
伝統的な醸造方法でつくられた下面発酵のスモークビール。3年間寝かせたブナの木で麦芽を燻す事により独特な深い香りと、柔らかい飲み口ながら、しっかりとした苦味が味わえます。
Schlenkerla
Germany
Rauch bock
Alc.
6.0
%
燻製(ラオホ)ビールならではのスモーキーな香ばしさ、厚みのある味わいが感じられ寒い時期にぴったりのビールです。 Urbockは本国ドイツで毎年10月から12月にかけ、アルコール度数の高いビールの需要が高まるシーズンにむけて醸造されます。 きめ細かいクリーミーな泡とメルツェンよりも強い薫香、コクがあり、ラオホ好き には堪らない逸品です。ベーコン・生ハム・チーズとの相性は抜群。
Schneider Weisse
Germany
Weisse
Alc.
5.4
%
シュナイダー・ヴァイセTAP7オリジナルは、1872年醸造所創業時からを受け継いだ王室レシピを守り、 昔から変わらぬ手法でで作り続けられています。 ヴァイツェン(小麦)ビール独特のフルーツの様な香りと、きめ細やかな美しい泡が特徴。 一口飲めば、小麦由来のほんのりとした甘みが口の中に広がります。 初めてドイツビールを飲む方にもお試しいただきたい、正統派ヴァイツェンビールです。
Streetlight Brewing
Hokkaido,Japan
IPA
Alc.
5.5
%
テーマは“山に似合うビール”。 ⁡ メインのホップには、ココナッツやウッディなアロマが特徴的なSabroを使用。 さらにはCentennial、Chinook、CitraのC系ホップによる、柑橘や松のようなアロマが重なりあいます。 ⁡
Teenage
Saitama,Japan
DIPA
Alc.
8.5
%
Teenage Brewingを運営している株式会社キルクのライブハウス「ヒソミネ」とのコラボビール第3弾。柑橘やトロピカルフルーツを思わせる華やかなアロマに、ほのかにパイニーな苦味が重なる、バランスの取れた仕上がりです。ほどよい濁りによって、パイナップルやグアバのような香りが広がりながらも、重たくなりすぎず、ついつい次の一口が欲しくなるような飲みやすさを実現しました。使用ホップはCitra、Nelson Sauvin、Nelson Sauvin CGX、Elani、Motueka、Saaz。夏の暑い日にもぴったりな一本です。
TheMusketeers
Belgium
Alc.
5.9
%
ジャックス・プレシャスIPAは特徴的なインディア・ペールエールで、5.9%の爽やかで飲みやすいスペシャルティビール。柑橘系のアクセントのある花のブーケを彷彿とさせ、滑らかでフルーティーでクリーミーな味わいを誇ります。花とスパイシーなホップの苦味は決して強すぎることはなく、淡い色合いと絹のフリンジのように真っ白な泡が残ります。オランダ人にベルギーの特製ビールを紹介した先駆者であるアムステルダムとアントワープのゴレムビアパブのチームと共同で開発されました。ゴレムプレシャスIPAは2年間ゴレムビール カフェで独占的に提供され、そこでは「ハウスIPA」という称号を今も保持しています。
TheMusketeers
Belgium
Alc.
9.0
%
オレンジがかったにごりのあるアンバー。 パイナップル、グレープフルーツ、オレンジ、メロン、アプリコットのような、フルーティーな香り、はちみつやカラメルのような甘い香りもあります。 口に含むと、はちみつや落ち着いた柑橘系のフレーバーを伴った、旨味、酸味、苦味のバランス良い、ボリューム感たっぷりの味わいが広がります。 やがてとても強い苦味へと変化していきます。 後に舌の上に強い苦味が長く続きます。
UCHU BEWING
Yamanashi,Japan
Smoothie Sour
Alc.
4.5
%
レプトンを表現するためにブルーベリーとピーチ、チェリーアンドパイナポーをありえないほど大量に使用した とろとろ酸っぱうまいスムージー!! とろとろピーチベリーチェリーパイナポー!!! 濃厚なフルーツの渦からレプトンを見つけ出せ!!絶対冷蔵!!(ブルワーズノート)
UCHU BREWING
Yamanashi,Japan
DDH IPA
Alc.
8.5
%
星の数ほどの大量のオーツ麦とオーツモルト、そしてアメリカとニュージーランド産のホップをドッカーンと使用したDDH DIPA。 マンダリンパイナポーマンゴーメロン!!!(ブルワーズノート)
UCHU Brewing
Yamanashi,Japan
QDH TIPA
Alc.
9.0
%
オーツ麦や麦芽、そしてホップをふんだんに使用した口当たりの分厚いQDH TIPAに進化したObsidian Tower! オブシディアンタワーを表現するために、アメリカのシトラホップ、ニュージーランドのネルソンソーヴィン、ラカウホップに加え、 濃縮ポップ製品のCRYOホップ、CGXホップを使用しました。 シトラスマンゴーアプリコット!!【ブルワーズノート】
VERHAEGHE
Belgium
Alc.
6.8
%
ドゥシャス チェリーは添加物なしのチェリーの実を混ぜ込みます。 これにより、繊細な甘いバニラと木樽の風味を持つ美しいワインのようなルビーレッド色のサワーフルーツビールができあがります。 味わいはパッションフルーツとレーズンのような特徴があります。 ドゥシャス チェリーは、ドゥシャス デ ブルゴーニュが持つ、酸味とレッドフルーツの味わいがより強調されています。 自家製のチェリーパイを思わせるドゥシェス チェリー。 ドゥシェス ド ブルゴーニュ好きなら、一度は試していただきたい素晴らしいビールです。
Verhaeghe
Belgium
Red Ale
Alc.
6.2
%
伝統的な複合発酵により造られる、フランダース地方のレッド・ビール 主発酵の後、オーク樽で18ヶ月に及ぶ熟成期間中に、オーク樽のタンニンによってフルーティーな香りがビールに付きます。この18ヶ月熟成のビールと8ヶ月熟成の若いビールがブレンドされ、ドゥシャス・デ・ブルゴーニュが出来上がります。甘さと酸味のバランスが良いレッドビールの代表ともいえる1本
West Coast Brewing
Shizuoka,Japan
レモンライムラガー
Alc.
4.5
%
爽やかなレモンとライムのアロマに包まれたメキシカンラガー。パンや穀物を連想させる香りにハーブ感が引き立つ味わい。心地よい甘みや、ほのかな酸味を感じるライトボディさが超ドリンカブル!
West Coast Brewing
Shizuoka,Japan
Hoppy Pils
Alc.
5.5
%
ラガー?それともIPA?大量のホップ感とドライで滑らかな後味は、あなたの思考回路を停止させます。グレープフルーツとレモンを思わせる柑橘感に、パイナップルやライチのようにトロピカルなアロマが広がる。波のように寄せては返すほろ苦さと、ホップアロマ炸裂ながらライトで爽やかな飲み心地が最高。 難しい事考えず、ゴクゴク飲みましょう!これがWest Coastスタイル。
West Coast Brewing
Shizuoka,Japan
IPA
Alc.
7.0
%
WCBシンプルロゴシリーズ第8弾!過去作「Very Red Sunset」のレシピを踏襲し、アルコール度数を抑えたRed IPAが完成。5種類のモルトをブレンドし、香ばしいベイク感がアクセント。 キャラメルや焦がし砂糖、トフィーを連想させる豊かなアロマに、ベリーやオレンジ、甘いトロピカルフルーツのようなトーンが調和。さらにウッディなニュアンスが深みを加え、後味に効いた爽やかな苦みも◎。
West Coast Brewing
Shizuoka,Japan
Czech Pils
Alc.
5.0
%
WCBイチの食いしん坊、“Crispi Boi”。大好物のホップを食べ過ぎて、気づけば倉庫の中身は、ほぼ空っぽに。。。どうにか残っていたSaaz(ザーツ) を使い、歴史深いチェコの手法で作ったビールがこれだー!! 過去作を振り返り、今回はモルトや酵母を変更しレシピを微調整。ビスケットやトーストを思わせる穀物の香りに続き、はちみつの甘い印象やゼラニウムのように爽やかな花やハーブのアロマ。モルトのリッチな味わいが感じられるクリーンでクリアな味わい。
fete三島醸造所
Shizuoka,Japan
Hoppy Lager
Alc.
%
平野屋さんの12周年ビール!fete三島醸造所の定番ビール「Fuji Rouge 6」をホッピーにアレンジしたバージョンです。